HGUCでリファイン・ガンダム・Zが出ると聞いて調べてみたら、お値段驚きの3000円て……。
物によっちゃMG買える値段じゃねーか。
シイタケ買うからMGユニコーン諦めてリ・ガズィ買おうかと思ってましたが、
これだとリ・ガズィもムリだよ orz
先日UV展開について少々お話いたしました。
だったら次はどうするか?
鉄兜つけたら次にやることは決まってます。
つまりテクスチャを描くということ。
ネットを徘徊していろんな方の作品を見てみますと、テクスチャを描いてる人ってあんまりいない。
モデリングは上等なのに、テクスチャが無いからどうしてもこう、説得力に欠けるというか。
実に勿体無いなぁと思うのですよ。
まぁ、ハードル高そうに見えますから嫌うのも判らなくもないのですが
一度でもテクスチャをガッツリ描いてレンダリングしてみると
2度とテクスチャ無しは考えられなくなりますよ。
苦労した分だけ作品は応えてくれるものです。
対外の人は描きもしないで『描けるわけない』とか『描けない』とか仰います。
が、それは『描かない』だけだろうと。
やる前から言い訳を考えるのはいただけない。
マズはやってみないと。
何事もやってみなければわからんものです。
千里の道も一歩から。
さあ行きましょう。
テクスチャの効果をとくとご覧あれ。
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久しぶりに教育テレビを見てみる。
彼女の為のプレゼントを考える。
買ったマンガを整理する。
鉢植えに水をやる。
伸びた足の爪を切る。
ワインの美味しい洒落たレストランに食事に行く。
お風呂場とトイレの掃除をしておく。
たまりにたまった動画を観ておく。
実家の母親に電話する。
夜食用のカップ麺を補充する。
犬を散歩に連れていく。
ケンカしたアイツに(とりあえず)謝る。
みんな今日のうちにやっておかないと、しばらく出来なくなりますよ。
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当サイトの常連様ならば、私が『UV展開だりぃ』という旨をぼやいているのを目撃しているかと思われます。
しかしながら、実際問題UV展開ってなんなのよ?と思った方もいるかもしれません。
ので、今日はそんなUV展開ってこんなことというお話をしようかと思います。

モデリングは既に終了しているジムスナイパーカスタムのロングレンジライフル。
こちらにチェック柄のテクスチャを貼ってみます。

こんな感じのヤツです、ただの白と黒の正方形が交互に並んでるだけ。
なんでチェック柄なのか?
正方形が交互に並んでるのでテクスチャの伸びを確認しやすいし、修正もしやすい。
目安としては持ってこいなワケなんです。

貼るとこうなっているのです。
ご覧いただければご理解いただけるかと思いますが、めちゃくちゃ伸び伸びです。
正方形のはずのチェック柄がびにょ〜んとなってます。
1個パーツを選択して、UVがどうなっているのかお見せいたしましょう。

とんでもないことになってます。
重なってるわ、はみ出してるわ、ぐちゃぐちゃになってるわでもう大変。
これを、地道にコツコツ正方形に表示されるように直していくんです。
1枚1枚フェースを選択して、時には角度に気をつけ、時には曲面に気をつけ……
んで、最終的に調整が終わるとこうなる……というか、こうするんです。

むしろココまでやらなきゃならんのです。
この作業は、自分がテクスチャを描く時にいかに楽に描けるかを分かつ気が抜けない作業でございます。
もちろん、手を抜くことだって出来ます。
が、いい作品を作るためには手を抜くことを第一に考えてはいかんワケですよ。
ここで手を抜けば結局テクスチャで酷い目に遭うのは自分ですし。
とりあえず、ココまで展開するのに丸1日かかった……ふぅ。
ちなみに、先ほど選択したパーツを調整後に選択してお見せしましょう。

ここまでくれば、どこのパーツなのか判別できるかと思います。
これは飽くまでも判りやすくするためにこのように配置していますが、実際はもっと色々やります。
こんなスペースの使い方は素人丸出しですからね、実に勿体無い。
この限られた正方形の中に、いかに上手く効率よく、なおかつ自分に描き易く配置するか。
このUV展開を見れば、その人のCGの錬度がある程度わかると私は思ってます。
それくらい大変なんですよ。
アニメーションばかりが注目され重要視されますが、こういった地味な作業にもプロの技がにじむものなのですよ。
私は所詮素人、プロじゃありませんが。
ああ、そうそう。
このUV展開をする過程で、いらないフェース(他のパーツに重なって表からは見えなかったり)
をバシバシ消していくこともやっておきます。
なるべく軽くね。
よく勘違いされる方がいますが、ポリゴンはその面積でサイズの重さが決定するワケではないのです。
同じ面積の三角形(リアルタイムレンダリングでの最小単位)でも重さってのは変わりません。
計算速度は変わらないんですよ。
どんなに小さい三角形でもそれが5分割されていたりすると、
面積が5倍ある分割されていない三角形と比べると小さい方が5倍重くなるというワケです。
友人が知りたいと言うからチョクチョク教えたりするんですが、中々理解してもらえなくて困ることもあります。
例えば3次元的に物を見ること。
2次元であればX軸とY軸しかありませんが、3次元になるとそこに奥行きであるZ軸が加わります。
ここに概念の齟齬が生じて話が通じないことがあるんですよ。
相手はシリンダ(円柱)のことを『円』と言うワケです。
ですが、長らく3次元作業をしている人間はバカ正直に『Z軸が無い平面の円』という解釈をするわけなんです。
何度も『Z軸があるのを忘れずに、シリンダならシリンダと言ってくれ』と言ってもなかなか……
例えばプリレンムービー。
プリントレンダリングのことっす。
リアルタイムレンダリングというのは実機(ゲーム機)上で演算させて
リアルタイムに表示、変化させるもの。
まぁ、ゲームで操作できる画面だと思ってください。
こちらは純粋に実機のスペックがなければ当然表示がしょぼくなるワケです。
ところが、プリレンムービとは予め演算をしておいたものを表示するだけなんです。
ようは、DVDの映像を流しているようなもの。
操作は一切できないが、反射や屈折などの処理が行える。
(ちなみに私の作品はみなプリレン思考でやってます。
もっとも、今となってはゲーム機の性能がべらぼうに高くなってきているので
大分垣根は低くなってきていますけどね。
ACE06だって、戦闘機の描写が思ったよりリアルに出来ることがわかってから
大分ムービーシーン(ムービのクセにリアレン!)に手直しが入ったらしいですし。
んで、まぁ、話がそれたンですが
某ゲームのムービを見せたときの某友人の反応
『え、こんなのPS2で(表示)できるの?』
と。
だから、予めレンダリングをしたムービを再生してるだけだからマシンスペックは関係ないんだよ。
そりゃ、それがリアレンだって言うなら私は泣きますが。
あまり関係のない方にはなかなか馴染んでいただけないことなんですが
やはりチマチマと色々やってる人間からしてみると、そういった間違いは何とか訂正したいのですよ。
ソフトバンクモバイルから『シャア専用』のケータイが出るらしい。
シャア専用と言いつつも、別に新しい機種を用意するのではなく
既存の機種を真っ赤に染め上げ、プリセットにシャアやジオンを意識したものが入ってる程度。
素体となっているのは
913SH。
ま、シャアザクだってカスタムメイドだからコレでいいのかもしれない。
ちうかね、この機種は別にシャア専用じゃなくたって充分カッコいいと思うんだ。
が、実物みた人に言わせるとかなりカッコいいらしい。
その人はソフトバンクではないとのことですが、乗り換えてもいいと言わせたとかなんだとか。
そのシャア専用ケータイ、最大の魅力は恐らく充電スタンドにあるのではないのだろうか。
私もちっさい写真を拝見させていただきました。
あのね、
まんまザクヘッド
カバーを開いてそこにケータイをぶっ込ンで充電するようだ。
ご丁寧なことに、突き刺すと『ヴゥゥン』というジオン系モノアイの効果音が鳴り
充電が終了するとニュータイプの『ピュキーン』みたいな音が鳴るらしい。
む、言葉で表現するのは非常に難しい効果音だということに今更ながら気づいた。
キラリーンでもないし……う、う〜ん
まぁいいや。
しかも充電中はモノアイが発光するんだそうですよ。
でもさ、邪魔だよね。
それ言っちゃもともこもないんですが。
なんか値段がトンでもないことになりそうで怖い。
んで、ふと思ったンですけどね。
シャア専用ってことは、シャアだけが使える、もしくはシャアのためだけに作られた物ってことでしょう?
それをパンピーが持ってしまったらその時点で『シャア専用』ではなくなると思うんですよね。
飽くまでも『シャア専用っぽいケータイ』とか言わないと。
ついでに言うと、いくらカッコよくてもそんな一目でガンヲタだとわかる
むやみやたらと自己主張したケータイってなんか恥ずかしくないですか?
その時はよくても、ある程度時期が過ぎると恥ずかしいって、絶対に。
例えば電車の中でメールをチェックする。
そうすると他の乗客から『あ、シャア専用風ケータイ持ってるよあの人』とか思われるに違いない。
これ、私には敷居が高すぎる。
所詮私は連邦のジム派だ。
あー、でもあれか。
最近の若者は新機種出るたびに機種変してるらしいから問題ないか。
私なんか2〜3年普通に使いますけどね。
1年半くらい経過した今のケータイだって綺麗なモンですよ。
ケータイつながりで一つ別のお話を。
今日歩いていて時間を確認しようとしてケータイをズボンのポケットから取り出そうとしたんです。
そうしたら手からすっぽ抜けて取り落としそうになったンですよ。
ご存知の通り今日は雨でしたので、地面に落とすわけにはいかない。
咄嗟に手を動かして落下を阻止。
半ば己の体を殴りつけんばかりの勢いでケータイ確保。
ところが、殴りつけた場所が悪かった。
まさか自分で自分のチンコ殴りつけるハメになろうとは。
思わず
『ウッ』と豪気なうめき声をあげてしまった。
恥ずかしいよぅ。
痛い思いをしたお陰で、ケータイは無事地面に落ちることはありませんでした。
私の思い違いでなければもういくつ寝ると11月である。
なのに、なのにだ。
スピットファイヤが出やがりましたよ。
どうなってんだチクショウめ。
シャワー浴びたはいいものの、髪が乾くまでなにしようかと。
そんな理由で現在パカパカ打ってるワケなんですが、コレといってネタもないワケで。
どうしたもんかなぁとか考えているんですよ。
うむ。
じゃあ、あのネタでいくか。
人を見た目(主に顔)で判断するのはあまりよろしくないことだ。
よく聞く話です。
まったくもってその通りであり、出来ることならそんなことはしないほうが得策だ。
が、しかし、But!
守屋前事務次官を見てください。
なんかもう、あからさまに『何かしてます』って顔してるじゃないですかッ。
人目見たときから、何かしてそうだなぁとか思ってましたが
先に述べたとおり見た目で判断してはいかんっちゅうことで、んなこたーないだろう、と
そんな風に思おうとしていたのですが、やっぱりやってたね。
これじゃあやっぱ見た目で判断することはあながち間違いでもない。
むしろ、何かやってるからこそ顔に出るのかなぁ。
政治家への不信感だなんだと気にされているようですが、安心してほしい。
ぶっちゃけ今更誰が何をしていようが驚かないところまできてますよ、きっと。
怒りを通り越して呆れるばかり。
それが国民の総意だと思いますよ。
おっと、そろそろ髪が乾いてきたな。
そろそろ寝ます。
皆さんいい夢を……とか思いましたがもう寝てますよね。
今日も今日とて相変わらず工事が五月蝿い。
この時間のかかり方はシャレになってねえよ。
普通なら遥か昔に終わってなくちゃおかしいっての。
どうも、ボクです。
今日はエロゲの紹介をしようと思います。
ええ、興味のない方にはまことに不毛な題材でしょう。
が、ここは私のブログなので好き勝手書きますよー。
キレたりすんのはどうぞご勝手に。

先日体験版が公開されましたコチラの作品。
タイトルを『キラ☆キラ』と申します。
一時はテニス部のダブルスで鳴らしていたが、
そんな部活も辞め彼女にも振られ失意の日々を過ごす主人公。
やることも無いのでバイトに明け暮れていたが、そこで椎野きらりという少女に出会う。
『文化祭でバンドやろう!』
とあるツテでライヴハウスまで見に行ったSTAR GENERATIONというインディーズバンドの演奏。
それに大いに感化されたきらりが言った一言。
ところがどっこい、主人公が幽霊部員として名を連ねていた(部活は強制参加)のは第二文芸部。
ロックンロールのロの字の欠片も関連性のない部活。
みんな楽器は℃素人。
最初はどうなることかと思ったが、バンドのコーチを見つけ練習を重ねるうちにそれなりに形になってきた。
どうやら文化祭までには形に出来そうだ。
実に楽しそうに青春を謳歌する、そんな少年少女の物語。
体験版では文化祭までがプレイできるようになってるようです。
そう、文化祭が終わっても物語りは終わりじゃないのです。
この学校の文化祭は7月に文化祭が催されるようです。
これが10月とかであれば、それだけで終わりにしてもよかったんでしょうが、
そうならないのがこの作品の面白いところ?
文化祭の様子を撮影していた人がいて、それをネットにアップしたところ
彼らのもとにライヴハウスでの演奏依頼が舞い込むことになる。
オンボロワゴンに荷物と夢と青春を詰め込んで、全国ツアーに出発だ。
なんだか見た目は某メランコリックなぶっ飛び少女を髣髴とさせ、
後半部分は某BECKを連想せずにはいられない。
ま、最初は私も公式サイトのストーリ読んだ時にそう感じたんだからしょうがない。
でも体験版はタダだし、と言う事でプレイしてみました。
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや侮るなかれ、コレ面白い。
キャラとの掛け合いも面白いですし、なんともいえない臨場感がある。
正直にお話いたしますと、文化祭での演奏直前なんて、一緒にドキドキしてましたもの。
お恥ずかしい。
ああ、これから本番だって感じで。
悔しいね。
主人公が担当するのはベース。
ギターとどっちにするかで悩んだ挙句、弦の数が少ないからコッチのが楽そうという理由から。
そして使用しているベースはスェンダー。
友人からタダで借り受けたものだが、タダなのには理由があった。
とにかくボロかった。
弦も何本か切れてたし。
そこで友人は言う
『お前のベースを世界で一つのベースにしてみないか?』
そこで取り出したるは油性マジック。
ボディに描いたのは輝かしいまでに自己主張した『スェンダー』の文字。
しかもカタカナ。
どうやら『フェンダー』と書きたかったらしい。
なんで英語で書かないんだよ!という突っ込みに対し
『すまん、スペルがわからないんだ』と冷静に受け答える。
しかもよりにもよってカタカナすら間違えたッ。
しかしこのスェンダーの文字のお陰でかなりおバカな雰囲気がでたのはいいと思う。
主人公もそれなりに愛着が湧いたらしく、演奏直前には『行くぞ、スェンダー』と声をかけたほど。
世界で一つだけの相棒だ。
噂によるとこの作品にはいろんな曲のカバーが入ってるとかで話題になってるとかなっていないとか。
実際に文化祭ライヴでは『Little Busters!!』のロックアレンジが流れました。
悔しいけど、ノリノリになってしまった畜生。
演出も美味いですし。
他にも『返して!ニーソックス』なんかも収録されてるとかってタカナシが言ってました。
もし違ってた場合の苦情はどうか火星牧場の方にお寄せください(オイ
なかなか期待できそうなタイトルです。
お時間がありましたら、是非プレイを。
ロックとは熱いハートで奏でるものさッ!!
柿の種をいただきました。
しかもなにやら高級品っぽい佇まい。
なにせピーナッツがはいってませんから。
私が知ってる柿の種ってスーパーとかで売ってるヤツですから。
こんなに綺麗に梱包?された物はお目にかかったことが無い。
しかも柿の種とは名ばかり、まったくもって辛くない。
オマケに材料がいいのか歯によくくっつく。
しかも腹にズッシリくる。
調子ぶっこいてポリポリ食ってたら胃がもたれてきた orz
でも、辛くないと柿の種って感じがしないなぁ……。
昨日からなんですが、どうも風邪をひいたらしい。
うむ、私はバカじゃないんだぞ。
いや、決して頭良くはないけどね?
なんかもう、トチ狂ったスロットみたいにフィーバーしっぱなし。
違いはコインと鼻水の違いだ。
みっともないけど鼻にティッシュでも詰めるか……?

月末。
そんなワケで、欲しかったマンガの新刊が出揃ったので購入しに。
BLACK LAGOON 7
ヨルムンガンド 3
WORKING! 4
以上3冊。
暴力マンガ2冊にギャグが1冊。
我ながら節操の無いチョイスだ。
ホントはキミキス・スウィートリップも欲しかったけど諦めた。
まぁ、それほど重要じゃないですしね。
アニメの出来がいいし。
ヨルムンガンドは話自体は結構興味深いんですけどね、
いかんせん時々絵が見づらくなるのが難点かと。
でも師匠のお勧めの一品なので読みます。
読んでますよ、師匠。
ブラクラはやっぱ面白い。
兎に角面白い。
1巻からは想像もできないほどだ。
CIAの顔をしたエダが無駄にカッコイイ。
ロックと会話するレヴィがカッコイイ。
メイド服を脱いだロベルタがこれまた出鱈目にカッコイイ。
……いやね、この作品に出てくる野郎はみんな揃ってカッコよすぎなんですよ。
ロックも時々妙にカッコよくなるし。
ダッチは言うに及ばず、今回はベニーもカッコいい。
男性キャラでは張さんが今のところ一番好きかなぁ……いや、どうだろう。
アニメの方は英語で言うから意味があるハズの台詞をわざわざ日本語に訳して言ってくれる
そんなアクシデントはありましたが、出来そのものは実にスタイリッシュだったもんなぁ。
原作では表現し切れなかった部分が映像と言う魅力を最大限に活かして追加されてましたし。
なによりこの巻、読んでて先が読めなかった。
この先どうなってしまうんだろうとハラハラしながら読んでました。
アクションシーンではなく、人と人のやり取りが実にいい。
本誌連載で読んだ方は『ちょっと鬱陶しくないか?』とか思われたんじゃないかとも思いますが
単行本で読む分にはコレくらい濃密に描いてくれた方がいい。
続けて読めばテンポもそんなに悪くないし、レヴィとロックの関係が進展するかもとドキドキ。
ファビオラはあの小ささが魅力だヨなぁ。
レヴィに散々『ロリータ(ちびっこ)』呼ばわりされてて吹きましたが。
ああ、ゾクゾクしたよ。
ガンスリはガンアクション物としては少し趣旨が違いますが、
コチラは純粋にガンアクション物としてかなり美味しいです。
極めつけはWORKING!
これはもうどうしたことでしょうか。
伊波がシャレにならないくらい可愛い。
読めば判る、読まなきゃ判らん。
毎度のコトながら100円マックに齧り付きながら読んでたんですが、
ギャグマンガ(?)読んでて生まれて初めて口の中の物をぶちまけましたよ。
そりゃあもう、どえらいほどに。
タカナシに言わせれば『伊波はデレ期に入りました』とのこと。
コレがデレなのかどうかというのは個人的に疑問が残るところですが、とにかく可愛すぎる。
普段はフロア担当なのに、諸事情によりキッチンに入り
そこで見せたダブダブのコックコート姿に不覚にもトキメいた。
キッチンは基本的に男性スタッフばかりだから、コックコートも男性サイズしかなかったんだろう。
袖を折って着てる姿が神がかってラヴリーだ。
ああ、月に一度か二度訪れる至福の時間。
今回も堪能させていただきました。
大変美味しゅうございました。
ペプシがもう1本欲しかったデス。
長所は何かと聞かれたら、笑って誤魔化す勇ましさ。
どうも、ボクです。
早く寝たら早く目が覚める。
これつまり自然な流れ。
自明の理という物だ。
うぁー、よく寝たーとか思いつつ時計を確認。
えーと、あれ?
6時間しか寝てませんか、俺。
こんなことが良くあるんですよ。
これは健康体の人間であれば良く寝たのではなく、
飽くまでも『必要最低限の睡眠時間』だというのが泣けてくる。
まぁ、いつもの私はその半分くらいですからねぇ、睡眠時間。
妙に怒りっぽくなっているのはこの変にも原因がありそうだ。
私の父ほどではありませんが
(先日帰宅した際には『皆殺し』だとか『ぶっ殺す』などと物騒極まりない言葉を
大声で喚いていて、流石に生きた心地がしなかった。
歳の割には元気がよろしいが恐ろしいことこの上ないね。
まぁ、昔からそうなんですがね。
触らぬ神に祟り無し、死にたくなければ顔を合わせないことだ南無南無。
ただ、細かい睡眠時間を頻繁にとりたくなる妙な体質でもあります。
こないだは1〜2時間ほど寝るつもりで5時間以上経過してたのはビックリしましたが
そんなことをくじ殿に話したら
『それでいいんだ、普段寝つきが悪いんだから寝られるときに寝とけ』
と、言われてみればそのとおりだうむ。
物凄く右目が痒くて目が覚めたことがつい最近ありました。
いったい何が原因だ?
とりあえず目薬さしたけど意味はなかったぞ。
んで、後で気がついた。
眉間よりもうすこし右目によったところに蚊に食われた痕が。
原因はコレか……。
薬もつけられない、バンドエイドもつけられない。
キツイなぁ。
きっと少佐殿がもっと詳しく懇切丁寧に解説してくださるでしょうから、
こちらはバカなノリで行きましょう。

「まさかな、よもや君に出会えようとは
乙女座の私にはセンチメンタリズムな運命を感じずにはいられない」
『オレに、触れるなッ!!』
リアルゲイに迫られる危険な構図。
セツナ君じゃなくても必死で逃げます抵抗します。
ママに教わらなかったかい?
男子たるものケツは一生ヴァージンたれ。
そして取り出したるやビームサーベル。
3話にして初お披露目。
必殺兵器だったンでしょうか?
だとして近接武器で固めたエクシアにとってどれほどのアドバンテージがあるのやら。
ただ、ビームサーベルを見て驚いていたところを見ると実用化はまだされていないようだ。
そりゃね、現実的にも技術的なブレイクスルーがなければ
100年経っても作れないって言われてますからね。
それにしてもグラハムとその相方との会話は、ことごとくが気持ち悪い。

いくらTBS系列での放送とはいえ、そのままJNNと名前を出すのはどうだろうとか
今更ながら思ってしまいましたよ。

「僕たちに弱点があるとすれば……ガンダムがないと、
プトレマイオスの活動時間が極端に限定されてしまうところかな」
『機密事項を口にするな』
トンだうっかりさんだネー、HAHAHAHA!
それにしても随分と気になる話じゃーないですか。
しかしまぁ、なんとも腐女子が喜びそうな構図だ。
ティエリアのピンク色カーディガンといい、妙に民族衣装っぽいセツナ君の服といい
もっとこう、どうにかならんかったのかなぁ……。
赤いマフラーは正義の印ですか?
アレルヤのピタピタシャツも一歩間違えれば気持ち悪いだけだ。
喋り方といい前髪といい、どことなくトロワ・バートンを彷彿とさせるなぁ君は。
そしてそこのロンゲ!
声といい仕草といい見てくれと言い、クルツじゃねーかよとツッコミ待ちでもしてんのか!?

宇宙への交通手段として、軌道エレベータ内にリニアが走ってるようですね。
しかもかなりビッグサイズのが。
ただ、軌道エレベータを建造して、リニア等各施設を充実させて、セキュリティを完備させる
という規模を考えると、いくらリニアの一度あたりのコストが安かったとしても
マスドライバーで宇宙へ打ち上げた方が遥かに建設的な気がするんですが。
なんかいかにもテロの標的にしてくださいって佇まいだし、現に1話で攻撃されてたし。
とりあえず、リニアのキャビンがスペースシャトルみたいになってなくてよかった。
でもこれ見てるとゼノギアスを思い出すなぁ。

『沙慈は将来のこと考えてる?』
「漠然とね」
『その中に私のことは入ってる?』
「……漠然とね」
ファーックッ!!
巨乳中華娘だけでは飽き足らず、ブロンド巨乳まで投入してきたか。
しかもなんだこの会話。
べべべべべべ別に悔しくなんかないやいッ。
しかしこの歳で結婚を迫られると言うのも酷な話よな。
でも優柔不断な男は嫌われるンだよ。
ここまでルイスが積極的なのはお国柄のせいなのだろうか。
こりゃベッドの上でも立場は変わらなさそうだ(最悪だ

現段階では登場するたびに衣装が変わってるオシャレさん。
1話がブラも付けられないようなデザインのチャイナドレス
2話はスーパーヒトシ君も真っ青なサファリスタイル
そして3話がイブニングドレスときたもんだ。
髪を下ろしていた方が大人っぽくてセクシーでエレガントで以下略。
こっちの方が断然良いね。
スリットの入ってないチャイナドレスなんて、パンチラのないみなみけみたいなもんさ。
麺の入ってないラーメンでもいい。
兎に角そんなのは正しくないのだ!
残念なのは立ち姿がなかったことだな、うん。
そしてそこなボディーガード。
気持ちはわからなくも無いが、そんな露骨に凝視しちゃダメでしょう。

先のティエリアうっかり発言を検証するのに持ってこいなシーン。
プトレマイオスとメタボリックガンダムのドッキング。
噂のベーゴマユニットに何かがくっついた!
『着艦完了。ヴァーチェのGNドライヴ、プトレマイオスとの連結作業開始』
「エネルギー、ヴァーチェからトレミーへの転送準備完了。転送を開始します」
……え?
えーっと、あれ?
普通逆じゃね?
トレミーってのがイマイチなんだかよくわかってないが
プトレマイオスの一部であることは間違いないワケでして
そして通常ならばトレミーからヴァーチェへエネルギーを転送しそうなもんだ。
けど、MSからエネルギーを補給する艦艇というのはなかなか斬新だ。
GNドライヴとやらは無尽蔵に強力なエネルギーを放出する半永久機関、なんて話を聞いた。
しかし、だ。
MSサイズにまで縮小化できるものが、なんで艦艇に積まれていないのか、
もしくは何故積めないのかという疑問が浮上するワケですよ。
仮にガンダムがエネルギー供給の要というか、電池みたいな役割をしているのだとしたら
作戦行動中はエンジンと燃料を放出させているのと同じようなモンじゃないですか。
なんと無防備なッ。
故に『ガンダムがないとプトレマイオスが〜』ということになるのですか。
艦載機から補給を受ける前代未聞なシステムなのか?
それが00クオリティなんだな。

隣人はあからさまに無口。
でもちゃんと名を名乗るあたり、最低限の礼儀は弁えているようですね。
それよりもなによりも、世界各地を転戦するような人種に、固定住居があることに驚いた。
なんて非効率なッ。
そりゃね、フルメタのソースケはカナメの護衛という名目であすこの住んでたワケですからね。
でもセツナ君って別に誰かを守ってるワケでもないんだから、人目につきさえしなければ
コレといって問題もないんだから、こんな立派なおうちに住まなくてもいいように思える。
あえて人目につくご近所づきあいする必要はないと思うんだけどなぁ。
まぁ、その辺の事情は追って説明があるでしょう。
何だかんだ言いながら、割とクオリティが高いのでそれなりに見てしまっている00。
ちょっと悔しいなコノヤロウ。
ガンダムという名前さえ気にしなければ、それなりにカッコよく見えてきたから始末が悪い。
これはもうデザイナの勝ちだね。
相変わらずエクシアの下半身はダサイと思うけど。
そしてなにより今回の見所は……
続きを読む
流石に朝と夜はそれなりに涼しくなってきましたし、曇りや雨となれば寒くなってきた。
が、しかし。
今日今現在を例に挙げて言えば、まだまだ昼間は暖かい。
まぁ、パソコンの排熱も関係してるのかもしれませんが。
だから灯油販売の車がきてもイマイチ実感わかないんですよね。
もうそんな季節なのかーと暦の上では思う。
しかし、体感温度的には全然そんな風に感じない。
下手するとまだ9月なんじゃないかとすら思う。
例年に比べて今年は平均気温が殊更高いという。
心配だ。
要するに、時期尚早かと思いつつもそんなことはないんだよなぁと。


なんかもう、いくら面取りしても終わりが見えなくて泣きそうでしたがモデリング完了ッ!!
レイルシステムを実装した小粋なスナイパーライフル。
こういったデザインになると、かなり現実味があるといいますか、ありそうな感じになる。
ジオン系列で言えば、ガンダム戦記版のゲルググのビームライフなんかもそう。
M4M1R.I.S.とかレイルシテムにゴテゴテと色々オプションつけますしね。
でもなー、めちゃくちゃポリゴンくってるんだよなぁこのライフル。
誰だよこんなデザインにしたの(カトキさんです
カッコイイっちゃあカッコイイけどモデラー泣かせだ。
細かくてねぇ……。
正直言えば、ココまでモデリングやる人間もあんまいないスよ。
適当なところで面取り省略したりしますもん、多分。
でもそれをしないのがミディアムクオリティ。
さー、残りの武装も作ってしまうかーッ。
ねむねむ。
朝から頭の痛い問題を持ち込んでくれたものだ……。
今朝方仏壇に線香をあげて、朝食の準備をしようかとしたそのときのことです。
家のインターホンをが鳴った。
あんまりいい予感はしなかったんです。
そしてこういった直感は悲しいことに当たることの方が多い。
いらっしゃったのは所沢市水道局の方。
名札はひらがなで"かすや"とありました。
話を要約すると、我が家の下水管がお隣の家のものに繋がっている。
本来ならばそれぞれの家に下水管が用意されているが、この場合はそうはなっていない。
このまま隣に迷惑かけつづけるのは問題だから、新しく下水管を作れ、しかも費用は自己負担で。
といった物でした。
夏場にお隣が下水がどうのと言ってきて水道局の方々が何度かお見えになってたことがありました。
今回はその調査報告だったのでしょう。
が、
なんかマジ納得いかねぇンですけど図に示すと判りやすいかと思ったのでご用意

あたかも我が家が悪いかのごとく言ってきた言い分が非常に気に食わなかったので問い詰めた。
先に言っておきますが、我が家の方が先にこの場所にありました。
10年以上だか近くだかはわかりませんが、とにかく隣が後からきたんです。
それなのに我が家の下水管が隣の下水管に繋がっていて迷惑をかけているというのだ。
明らかにおかしいだろう?
大体なんで先にあったうちが隣に迷惑かけることになってるんだよ、と。
これは明らかに後からきた側が、コチラの使っていた下水管に接続したと考えるのが
至極一般的だと思うのだがどうでしょう?
要はこういうこと

これで工事費はテメェで払えと言ってきてるんだから腹も立つさ、納得いかねえさ。
大体が大体、なんで新しく建てる際にこういった問題を解決してないで今になって持ち出して来るんだと。
まるでシナやニダみたいだ。
一方的にコチラを悪者として捕らえている言い方が実に気に入らない。
とはいえ水道局の方々は仕事をしただけですからしょうがない。
引き出せるだけの情報を引き出そうとしましたが、
結局のところ工事記録等を市が把握してないので民民の話になるとのこと。
いや、まぁ、確かにそうかもしんないス。
困ったなぁ。
またお隣が噛み付いてきたよ。
しかも工事費つったって安くはねーだろうよ。
なんでこうも厄介ごとを持ち込むんだ……。
直接言ってくるのではなく、行政機関に向かわせるところが
なんとも姑息と言うか手堅いというか……
どうですかね、うちが悪いんですかね?
納得いかないこと甚だしいんですけど。
挨拶の仕草というのは国によって様々であります。
普段何気なく行っている動作ですが、その理由や由来を知る方
もしくは気にする方というのはあまり居ないかと思います。
例えばここ、我が祖国JAPAN。
所謂『お辞儀』という物をする。
斜め45度がどうとかよく言われますが、それはこの際置いといて。
要はこう、頭をペコリと下げるワケです。
じゃ、何で?
私が知っている知識では、刀をぶら下げていた時代に遡る。
信長を想像すると判りやすいかと思いますが、偉い人に仕える為に挨拶しにいくじゃないですか。
まぁ、言ってみれば面接みたいなモンですね。
その時、覚悟を示すために頭を下げたと言うのがお辞儀のルーツだとか。
じゃ、何で頭を下げることが覚悟を示す事になるのか?
性格に言うと、頭ではなく首。
『私の事が気に入らなければ首を切り落としてください』
という意思表示だったというのです。
それを考えるとおいそれと頭を下げられなくなりますな。
例えばUSA。
大仰に手(というか腕?)を広げて抱き合う。
これもまた争い事が耐えなかったガンガマン時代に遡る。
両手を広げることで武器を持っていないし、手に取る意思が無いことをアピールし
抱き合うことで殺す気もないことを伝えていたということらしい。
少し話はズレますが、奇麗事を並べてはいるものの、実は物騒な理由から成り立ったこともあります。
例えばレディファースト。
男が女性の前に立ち、ドアを開けてから中へ促すというアレです。
何の事は無い。
マフィア同士の抗争の際、ドアを開けて中に入ったとたんに撃たれるということを恐れ
女を先に行かせて万が一の場合は楯として扱う、という目的だったんです。
あー、なんとも汚ねぇ話ですわ。
例えば茶室の入り口。
歴史の教科書なんかで見たことがあると思いますが、物凄く、ちっさい。
しかもかなり低いところにある。
実に不便そうである。
たてまえでは『どんな身分の人間も頭を下げなければ入れないように』ってことらしい。
が、結局のところ、奇襲を恐れ防衛目的の為にああなったというコトです。
1人ずつしか入れませんからね、どう考えても。
攻め込むのにも手間取るわ。
……まぁ、火を付けてあぶり出し、出てきたところをやってしまえば良いような気もしますけど。
こう言った物事は、知れば知るほど面白い物です。
無駄知識なんて言い方は実に嫌いだ。
教養があると言って欲しいね。
どこだったか忘れましたが、公園の噴水に関して一悶着あったのを覚えておいででしょうか?
水遊ぶ子供の声は「騒音」認定 稼働停止の仮処分この件に関しての続報のようなものが読売新聞の夕刊だかに載っていたように思えます。
もちろん読みました。
まーまーまーまー、読んでビックリ。
ほとんどが『この女性がパライノアだ』と言わんばかりの意見がほとんどだったらしい。
稼動停止を訴えた女性に対して理解を示した意見は全体からみてわずか2件しか寄せられなかったという。
確かに非常にデリケートというか、賛否両論分かれるようにも思えます。
『子供の声を騒音ととらえる方がどうかしている』
こういった意見が大半らしいのですが、果たしてどうでしょう?
前提条件として、この女性が病気を患い手術を行い
自宅療養しているということを皆考えていないのではないだろうか?
病気や怪我で苦しんでいる時、眠ってしまえば幾分楽になると言う事はあります。
寝てる間は少なくとも自分自身の意識下で苦痛を味わうことはないですから。
だから寝たい。
でも子供が騒ぐと五月蝿くて眠れない。
こりゃ当然だ。
しかしながら中には『子供が遊べなくなるのは可哀想』という意見もあったようです。
ちょっとマテや、と。
当事者ではない外野が何を言うのだと。
自分がこの女性と同じ条件でなんにも感じなかった、と言うのならこの発言をしてもOKだと思う。
が、もしただ子供が可哀想だというだけの発言であれば考え直すべきだと思う。
常識的に考えて、健康で元気な人間は病人怪我人のことを考えて行動すべき。
我慢しろよ。
と、私は信じている。
もしかしたら『そんなにイヤなら引っ越せ』という意見があるかもしれない。
一理ある。
ならばその引越し費用を全額負担して、新しい住居の手配まで全て行えるならこの意見もありだと思う。
それが出来ないようなら言うべきじゃないね。
大体、自分が同じ目とまでは言わずとも、酷く体調不良で眠ってしまいたいときに
騒音でろくに睡眠が取れなかったとしたらどうよ?
発狂するでしょう?
別に子供の声じゃなくても工事でもストミューでもなんちゃってバンドでもなんでもいい。
とにかく騒音だと思うものに妨害された、という事だ。
騒音の定義なんて人によって千差万別変わってくる。
が、静寂に関しては定義もクソもないワケで。
この女性が健康体でいたってなんの問題もないのに、このような訴えをだした
というのなら『パラノイア』と叩かれても仕方ないとは思います。
しかし、そうではない。
この女性に対して否定的な意見を寄せた方々の多くは前提条件を見失っていると思う。
そりゃね、日本の子供たちの運動能力が危機的状況にあると言われていますからね
これに関して言えば外で遊べる場所がなくなってきているという現状があるワケですよ。
私も幼少の頃よく『外で遊んで来い』と追い出されたものです、友人の家に行っても。
ところがどっこい、遊ぶ場所が無いのです困ったことに。
小学校のグランドを使おうにも先客がいると縄張り争いになって、
結局弱小勢力であるこちら側は使うことは出来ず、
ならばということで駐車場を使っていたら管理人と車の保有者からえらい怒られたものです。
そんな中貴重な外で遊べる場所を使えなくしてしまった、というのは一考の余地ありだとは思います。
が、検証によれば噴水の設置されている場所は住宅地の傍で、実は反対側には住宅地が無い。
当初からこの住宅地と離れた場所に設置していればよかったのではという意見もあります。
可能であったのならばそうしたほうがよかったと私も思います。
『自分がされて嫌だと思うことはするな』
これは天国に出稼ぎに行ってる母の教えであり、私の行動理念の一つである。
しかしどうにもこの一件にはこの理念は組み込まれていないように感じる。
……いや、違うな。
この一件だけじゃない。
日本という国そのものから、こういった考え方が消失しつつあるのではないのだろうか?
少なくとも私はそうはならんよ。
極力この信念を貫こうと思う。
ま、これを話題に挙げたのは私も子供の声が嫌いだからっていうのもあります。
否定はしません。
ただ、間違えないで頂きたいのは『子供が嫌い』なわけではなく
『子供の喚き声』が嫌いだ、と言う事です。
とかく私は静寂を好むのでね、それはもう病的なまでに。
この女性はどこに苦情を出したら良いのかわからなかったのかもしれない。
もしかしたら苦情を出したところで無視されると思ったのかもしれない(たぶんそうなったと思う
だから法的措置に乗り出したのでしょう。
強行的かもしれませんが、このくらいやらないとダメでしょう。
思いやりの心があれば、もう少しこの女性に対する否定的な意見も減るんじゃないかなぁと。
そんな風に思った午後の昼下がり。
世界中の全ての人が、今よりほんの少しでも優しくなれますように……エイメン。


本体のモデリングはこんなモンでしょうかね……。
あ、コクピットカバーの色を間違えた。
でもまぁ、いいでしょう。
仮の色づけだし。
コイツのライフルがまた難物でね。
ポリゴンどか食いしていて困ります。
しかもやたらと細かいし。
でも実際問題、その細細した武器を作るのがとても楽しかったり。
TVは基本的にニュースオンリーな生活をしているために、この話題は今仕入れた物。
なんかTBSの某アッコになんちゃらという番組で、ヲタ批判があったとか。
今とってもHOTなソフトである初音ミクの特集……と思わせたヲタ批判が放送されたらしい。
ソフトの魅力や技術的なことに触れることはほとんどなく、
最終的にはヲタクに対する印象操作に始終した??
結局TBSには苦情が多数寄せられているにも関わらず、謝罪のコメントも出ていないという。
挙句の果てにはソフトを開発した社長が
『マスコミを信じた私がバカだった、ユーザーの皆様ごめんなさい』
みたいな内容のコメントを出すに至った……。
事前の打ち合わせと違ったり、本来採用されるはずではないスタッフとの雑談が放送された。
所謂取材を受けた側に対する冒涜であり、信頼を裏切る行為であるにも関わらず
『放送されたもん勝ち』といった姿勢を貫くようである。
そりゃまぁ、ヲタクはキモいですよ?
そりゃ判ってるんだからこれ以上叩かなくてもいいだろうに。
そんなに虐めて楽しいかね。
ああ、楽しいから繰り返すのか。
とはいえ、一部極端に逝き過ぎた極右勢力があるのもまた事実だから
全てを否定できないことが悲しいのですが。
一生懸命物事に打ち込む人間、何かを作り出そうとする人間を批判するというのは、
クリエータの端くれである私としては絶対にやってはいけないことだと思うんですがね。
どんな作品にも、そこには作り手の思いと魂が込められているんです。
クオリティの問題は二の次、いいところを探そうと思えば探せるモンです。
少なくとも努力の痕跡が見受けられるものですから。
それをしないのはよろしくない。
しっかしアレですね。
ガンダムを始めとするヲタ向けのアニメを放送して金を稼いでおいて
一方ではヲタクを叩くとはなんともなんとも。
ミサイル売りながら平和を訴えるようなモンですな。
ま、詳しく知りたく興味のある方はご自分で検索してみては?
かなり出てきますから。
どうも、ボクですって言うのもいい加減飽きてきました。
どうも、ボクです。
これは聞いた話なのですが、モンタ・ミノが朝の番組で内藤選手のチャンピオンベルトを
巻いてしまったとかなんだとか。
あさズバッ!かなんかですか?
まぁ、とにかく。
それはどうなんだろうと疑問に思わずにはいられない。
いくらTBSが番組をやったとはいえですよ、チャンピオンベルトですから。
そのベルトを己の腹に巻く為に、一体どれほどの苦労をしたことか。
さまざまな艱難辛苦を乗り越えようやく手にし、
文字通り世界チャンピオンのみ身に付けることが許されるベルト。
それを一介のタレントが身に付けてしまっていいのだろうか?
私はよかーないと思うのですよ。
TV番組ですからね、巻いてもいいか?いえ、ダメです。
とは中々言えないでしょう。
仮に本人が『いいですよ』と言ってもそこは遠慮するべき。
そもそもそういった物をやすやすと付けさせてくれと言い出すほうにも問題があるかと。
以前なんかの番組で、乙武さんがタイでムエタイの取材をしている模様を放送していたのがありました。
最初乙武さんは、リングにのぼりたいと言っていました。
その取材していたムエタイは大人がやるものではなく、貧しい子供たちが闘うものでした。
そしてそのリングにのぼることが出来るのはごく一部。
皆が皆そのリングにのぼることが許されているワケではないのです。
もちろん許可はおりました。
最初はのぼる気満々でリングの傍まで行きました。
リングのロープに触れたまま、彼は『ココは僕がおいそれとのぼっていい場所じゃない』
そう言って辞退(っていうのか?)していました。
このとき彼は涙を流していたような記憶があるンですよね……。
モンタ・ミノにもこのくらい考える事ができていればなぁ。
タカナシはこのベルト事件を目撃したらしく、大層腹を立てておりました。
まぁ、一応モンタ・ミノも世界一というか世界記録持ってるんですけどね……畑が違うっつの。
探偵ガリレオがドラマになるというので、実はほんの少しだけ楽しみだったりしたのです。
でもまぁ、日本のドラマなんてどうにも役者がわざとらしすぎて好きになれない事が多いのですが。
役者と言うより歌手やらタレントやら、その時その時話題になりそうな人を使うのが
私が日本のドラマに馴染めない要因の一つかとも思っていますが。
餅は餅屋。
やはりその手の分野のスペシャリストに任せないと作品全体のクオリティを底下げしてしまう。
じゃあ、誰を使えばいいんだ?と言われると、返答に窮してしまうのですけどね。
結果、この探偵ガリレオのドラマは期待を裏切りませんでした。
もちろん、悪い意味で。
いやね、湯川がマサジっていうのは別にいいんですよ。
そんなにイメージとかけ離れていないと思いますから。
ま、わざとらしいと言う点においてはどうにもなりませんが。
一番納得のいかないところは柴崎コウ?の存在。
これ、原作にはいないんですよね。
このポジションにいるのは草薙という刑事。
もちろんドラマにも草薙は登場しますが、柴崎コウの先輩という役柄。
原作では草薙と湯川のやり取りが魅力の一つだと思っていた私にとっては大変ションボリである。
あえて女刑事を用意させる必要なんてないと思うのですが……
もしそれが『月9だから』というふざけた理由であれば、火曜でもいいじゃないかと。
んー、女っ気がないとまずいのかねぇ。
まぁ有るに越したことはないですけど柴崎コウってのはちょっとどうかと思わなくも無いワケです。
いい感じに金かけてるのはいい感じだと思うのですが、原作ではあそこまで大掛かりな実験やってねーよ。
なんかショッカーの戦闘員とか出てきそうな場所だったよ。
大学の研究室だったのになぁ、原作じゃ。
ああ、そうそう。
個人的に『それは結構重要だろ』と思う部分がゴソッと削られてたのもいただけない。
これは原作において事件のトリックというよりは、文章のトリックとして用いられた部分なんですが。
時間の都合か予算の都合か……いきなり犯人だと思われる人間が1人に限定されてるのもいけませんな。
てか、バレバレだし。
しかも原作と比べて性格がかなり変わってるし。
犯行の動機というか結果というか理由と言うか……その辺まで変えられてた。
いくら天才物理学者だからといって、なんで相手も実験に失敗した回数を自分と同じ
43回?と断定してしまえるのかというツッコミもありました。
そういえばいらない演出もチラホラとあったなぁ。
クドイって、あれは。
もっと淡々と進めるべき物語だと思うのです、私は。
もしコレが『今の日本人に合わせた』とかいうコトになっていたら、絶望するしかない。
あーうー。
残念だなぁ。
期待した私がバカだったかな、やはり。
所詮日本のドラマはこの程度か。
TWENTY FOUR のローガン大統領とか見てみろよッ。
とても演技とは思えない小物ッぷりを盛大に見事に演じきってるじゃないスか。
日本もあのくらいやってくれないと。
あのションボリ具合はとても演技とは思えない。
ジャックのマガジンチェンジの動作もすんげースムーズでビックリしたもんさ。
実に鮮やかな手つきだ。
とはいっても、プリズンブレイクとかロストとかCSIとか見たことないんですけどね。
見たいけど。
とりあえず、日本のドラマはやっぱりションボリすることが多いなと。
もちろん稀にいいのがあったりしますけどね。

苦労したさ!
でも出来たさッ!
俺の勝ちだバカヤローッ!!
空に善在りて悪無し
知は有なり
理は有なり
道は有なり
心は空なりうちのじいさんが言ってた
作物にも人と同じで心があるって……
どんなに育てるのが大変でも
どんなに辛い日が続いても……
自分の方から裏切らない限り
いい実りを収穫できるんだって
今はきっと……実りのために苦労する時期なんだよ
俺が笑ってるのは、きっと収穫が楽しみだからかなあの国(日本)に無いのは、土地と心だけだ「ねぇ どうして兵隊になったの?」『は?』「平和な国に住んでたのにどうして戦争に行くのかなぁって……」
『なんでって言われてもなァ』「楽しい?兵隊……」『俺みたいな悪党には合ってると思うけどな
ただ……』
「?」『あの国に住んでると、平和の意味がわからなくなる……』「?」『戦争が出来ない臆病さが平和なのか……
戦争を知らない無知さが平和なのか……
海兵隊の門を叩いたのはそれが知りたいってのもあったかな?』<それで中東とアフリカで英雄となったワケか……
答えは見つかったかね?>
『とんだ無駄骨さ
判ったのは片言のスワヒリ語とアラビア語
ナイルワニの味と音を立てない殺し方
他に判ったことと言えば……
平和を保つということは、戦争に勝つより難しい……ってこと位かな?』
眠い。
猛烈に眠い。
眠いんだよ。
いやまぁ、寝るのは簡単だけど……
どうせまた明日も工事やるんだろうさ。
朝っぱらから。
あの不快な騒音と笑い声で睡眠を邪魔されて不愉快な思いをするくらいないら
寝ないほうがマシだと思ってしまうほど私の鬱憤はたまっておるのです。
起こされるのは嫌いなんだ。
あー、邪魔されずにゆっくり寝ることが出来るのはいつになるんだマジで。
とりあえず明日っつーかもう今日ですが、工事やってたら一つ文句言いに行くとしよう。
クレーマーデビューですよ自分。
もちろんそんなことしないで済むならやりませんって。
ただ、いい加減私の忍耐力のタンクはカラッケツになる寸前なのさ。
そうなったら最後、テールライトみたいに真っ赤になってしまう。
ケツの穴増やすのだって警告すらしてやれねぇってもんさ。
あー眠い。
寝たいけど寝たくない。
どっちだチクショウ。
どうしようどうしましょう。
つか、シャレにならないほど工事期間が長すぎるんですけど。
普通こんなにかかりませんよね?????????????
なんかすごいことになってたそうですね、昨日のボクシング。
いやもう、あの義務教育もマトモにこなしてきたかどうか怪しい3兄弟をみてると
無性に腹が立ってくるので一切無関心だったんですが……。
大口たたいておいて負けたとあっちゃ俄然興味が湧いてくるってモンですよ。
見ておけばよかったなぁ。
反則ばっかりだったんですって?
うーん、人間的な脳を捨てることでボクシングに特化した人間を育てたつもりだったんでしょうが
そのボクシングでさえどうにもならないとなると、そんな教育受けてきた彼らがある意味可愛そうだ。
もちろん、自分で選んだのならしょうがないですが。
大口たたくのは大いに結構だと思います。
盛り上がる場合もあるし、特にボクシングみたいなスポーツならそうでしょう。
ただ、いくつかの記事を読んでいると、
どうもスポーツとは言えないような行為をしていたとかなんだとか。
あ、もちろん王者の方はちゃんとやってたようですけど。
あー、ホント見ておけばよかったなぁ。
惜しい。
……負けてから見たがるなんて、私もなかなか趣味が悪いな。

さして気にしていなかったキミキス。
実はいつの間にか始まっていたようです。
いやまぁ、コミックスの方がアレだったんでどうしようかなぁとか思ってたんですよ。
あのコミックスはエロかったけど、正直に申し上げますとそんなに絵柄が好きじゃなかった。
しかし、アニメの方はといいますと、結果から見れば『見てよかったな』と。
原作のイメージを壊さない上に、綺麗にラインが整ったキャラデザに交換がもてます。
私は好きだ。
それにしても……いい女が多すぎるな。
まぁ、ブサイクばっかのギャルゲなんてやりたくねーし売れねーだろうし。

なんというかね、エロい。
何がエロいって、まず座り方がエロい。
もうなんか色々とウハウハです。
あ、あ、見えそう……みたいな?(死ねばいいのに
タカナシの野郎に同意を求めたら否定された。
別にエロくねーよ、と。
どうやらこの画像にエロスとリビドーを感じたのは私だけのようですね。
ぶっ飛びちゃんです。
とにかく、2人組みの座り方は非常に、非常に、非常にコケティッシュだと思うワケです。

女性が髪を触る仕草って、時々ドキッっとしません?
画像下段中央みたいに、耳に髪をかける仕草なんてエロスですよ。
上段左みたいのもいいですよね。
まぁ、何より問題なのは上段中央のまお姉ですよ。
なんですかそのポーズは??
それはつまり首筋にチューしろとでもいいますか。
こういう場合は後ろから抱きすくめてから首筋を頂くのが礼儀だと思うのだがどうだろう(逝ってよし
唇に人差し指あてるポーズもなにか誘惑というか挑発してそうでなんかこう……どうよ?
色使いがキュートでポップなところがいかにも感じでいいですな。
小細工がない感じで。

1話ラストにしていきなりチューである。
ベロチューじゃなくて一安心ですが。
キミにキス。
いや、むしろオレにキスしてッ!!
女の子が爪先立ちでキスするってなんだか It's so cute !!
まぁ、アホ話はこの辺にしておいて、だ。
こういったラヴコメだと、主人公ばかりが無駄にモテるというのが王道ですが
このキミキスのアニメはどうやらちょっと事情が違うらしい。
キスしてるのは主人公の親友?友達?まぁどっちでもいいや。
とにかく、主人公だけじゃない。
他にもまお姉は隣の席に座ってる野郎と何かありそうだし、
主人公は主人公で読書娘とLove is OK.みたいな感じだし。
この親友に至ってはサッカー娘とも一悶着ありそうだぜヤッフィー。
それにしても……タカナシと会話してましたが、まったくついていけない。
彼はキャラの名前で呼ぶんですが、私はキャラの名前がろくすっぽわからない。
コミックで読んだまお姉は区別がつくんだけど。
噂によると、コレのアニメは0話にして放送中止だとか。
テレ玉がびびったというのが専らの噂ですが、真相やいかに。
ただ言える事は、この作品を楽しめる、好きになれる方は胸を張って
『ヒト科ヒト目ペドフィリア』と名乗るべきだと思います。
友人が熱心に勧めるものですから2巻まで読んだんですが、とんでもねぇ内容ですよ。
私にはとてもじゃないが耐えられなかった。
何がダメってまず絵柄が苦手ですよ。
しかもガキンチョだし。
大の大人が何をやってんだという内容。
いやいやいや、もちろんコレが良いんだという方もいらっしゃいますでしょう。
時々、ごく稀に真面目な話を挟むのが性質悪い。
もちろんコレが良いんだと〜以下略。
ですが私はダメだった……orz
最低でも高校生くらいの年齢は欲しいところです。
>あなたもすでにえーすだ。6のそらであおう。
You too Touya.
グレースメリアを我らの手に。
最近テレビで假屋崎さんが新しく建てた大豪邸の特集を見たんです。
しかも2度も。
ちなみに別局ね。
いやまぁ……お金の使い方や価値観なんてんは人それぞれだとは思うんですけど
これは些か常軌を逸しているんじゃないかなとか思いました。
別にそれが悪いと言ってるワケではないのであしからず。
とにかくお金のかけ方が半端じゃない。
柵に4000万?
ベッドに数百万?
地下に吹き抜けのホールがあり、シャンデリアがそこかしこにぶら下がっている。
床一面が大理石だったりしたりして。
自慢したい気持ちもわからなくはないですけど、あんまりやりすぎると正直鬱陶しいですね。
自慢という行為は人間が行う最低最悪の行為だ、なんて誰かが言ってましたが。
コレを見ていて、私にはちょっと理解できなかったんですよね。
雨風凌げて、暖を取れて、バス・トイレ完備で料理ができて作業ができてネットが使えれば充分ですよ。
私にとってはね。
ここまでする必要あるのかなぁと。
そこかしこにこだわりが散りばめれてるのはわかりました。
けど、私はあの家返って落ち着かないですよ。
下手な壁紙使うくらいなら真っ白な壁紙か、ないしはコンクリ打ちっ放しの方がいい。
打ちっ放しだと、黒いレザーの家具やシルバーの家具がオサレに配置できますし。
下手に丁度類を意識すると、揃えるのが大変ですよ。
それにあった物を探し、しかもそれ相応の値段しますからね、あの手の家具は。
ただ、吹き抜け構造ってのは憧れます。
空間を広く演出できますしね。
しかし……あれほどのお金があれば一体何が出来るのだろうかと夢想してしまうのは
小市民ゆえの性なのか。
とりあえず、金のエンゼルは出せるよね。
今日はなんだか気持ち悪いくらいにテンションが乗ってる。
波乗りピカチュウにだって負けやしねえ。

先日、脚部のバランスがどーのという記述をしました。
画像奥が修正前、手前が修正後。
んなの些細な事じゃねーかよとおっしゃるかもしれませんが、ここはジムマニアの譲れぬところ。
赤で示した部分の幅、これが気に食わなかった!
なんとか修正できたんですよ。
調子がいいのでノリに乗って更に作業を推し進める。

RGM-79SCの脚部でございます。
なんかカメラの画角が変ですが、それはパースビューを2画面表示させてるせいです。
こうしたほうが、一度に前後ろの絵が撮れるので使ったんですけど……まずかったかな。
まぁいいや。
なのでちょっと細っこい印象受けるかもしれませんが、本物はもうちょっと太いです。
でもこの機体の脚部って左右対称じゃないから手抜きができない。
左脚部にはツインビームスプレーガンを携行するためのハードポイントがあり、
右脚部にはそれがないうえにアポジモーターらしきものがポツンとある。
ついでに言えばふくらはぎの内側にあたる部分にのみ増加スラスタがある。
もう少しだ。
ソールのカバーも形状が違うのでそれも直さないといかん。
コレが終わったら頭部を新造に近い規模で修正する工程が待ち構えている。
しかしどうしたことか、久しぶりにモデリングしてるのが楽しくてしょうがない。
完成がどうなるんだろう。
そう思って楽しみながら作業が出来るのはいい傾向だと思う。
ささささ、ガンガンやっちゃうよ?
ウィングにもパワードにもなっちゃうよ?
思ったよりも順調だ。
直しは苦労しましたけどね。
私は映画とかアニメとか見るとき、雑音が入ることをとても嫌うのです。
例えば、焼き芋だとか。
例えば、竿竹だとか。
例えば、工事とか。
例えば、お子様の騒ぐ声だとか。
見ている間はその世界に没頭したい。
だからこそ、現実の音がそこに混じると興ざめもいいところ。
邪魔されるとマジ切れします。
いいところだったのに現実に戻されたりすると、もうね。
あー、あとは金メダル取った時の速報とか。
あれ、ホントにいらないね。
地震速報とかは仕方ないとは思いますけど。
だから、日中余裕のできる土日休日だとしても昼間は鑑賞しない。
まぁ、最近はクソ五月蝿いクソ工事のせいでってのもありますけど、出来ない。
故あって、たまるんだコレが。
ヒロイックエイジとかグレンラガンとかなのはSSとかDTBとかロミジュリとか……
一体どこから見てないのかわからなくなって来たほどですよ。
なんかヒロイックエイジはかなり評判いいんで気になってるんですけどね。
どこぞの元総理じゃないですけど『感動したッ!!』って声がそこかしこで。
あと24のシーズン5もたまってます。
24はまとめてガーッと見たほうがハラハラできるのでそうしたいのですが、なかなかどうしてもね。
とりあえず、5は人が死に過ぎ。
コレ以降シリーズを続行させるために入れ替えでもしてんのかと思ってしまうほど。
クロエ、お願いだから死なないで!!
24の女性キャラじゃ一番好きなんだよッ。
オードリー・レインズはやっぱり悪女なんだろうか。
ニーナ・マイヤーズも稀代の悪女でしたしねぇ。
そしてファーストレディはどれもキモイ。
チャールズ・ローガン大統領はあまりのダメ加減に笑い声すらでてきます。
責任転嫁っぷりも見事ですよ。
あんなのが大統領になれるんなら、私もなれるんじゃないだろうか。
アメリカ国旗すら持ってませんけど。
そうそう、4で職務遂行が不可能になったキーラー大統領。
今一つ影が薄かったのですが、実は3でパーマー大統領と論戦を交わしてましたね。
器的にはパーマーの印象が強くて、あまりにダメッぷり故にローガンも印象に強い。
とても無難というか、特徴の無かったキーラー大統領が記憶に薄れるのも無理ないかと。
個人的には2まで登場したジョージ・メイソンが大好きだった。
嫌われ者を買ってでる人材は貴重ですよ。
ぶっきらぼうでも実は家族想いだったりするところなんかいいですよねぇ。
あと、キンバリー・バウアーは死んだ方がいいと思う。
顎割れてるあの顔がどうしても好きになれない。
5で一緒に出てきたおひげのおじさんともども逝って良し。
そりゃパパも怒りますよ。
あああ、見てくれ的には2で出てきたマリーも好きでした。
どうなったかは覚えてませんけど。
ま、出来すぎてるなぁと思える24の脚本。
人物のつなぎ方が些か強引な感が否めませんが、その辺はまぁフィクションですし。
つかね、毎度毎度人間関係でゴタゴタするCTCの構成は見直したほうがいいと思うんだ。
まぁ、そのゴタゴタが24の魅力の一つでもあるような気がするんですけどね。
それよっか、達の悪いテロの脅威に何度もさらされているアメリカもどうなんだろうと。
CTUばかり出てきてFBIとかCIAとか出てこないんだよなぁ……。
アレだけの規模になればそこかしこの組織が動きそうなもんだけど。
ああ、フィクションだからか。
舞台はアメリカだけど、現実のアメリカとは違うということにしておこう。
そういや随分前だけど、道を歩いていた時前にいたおばちゃんがCTUのスタジャン着てたんですよ。
ああ、それっぽくない人が実はエージェントだったりするんだな、と(無いから
10/09 21:54 (Tue)
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