『トランプやろうぜー』
そんな一言を発する事って、実はそんなにないかもしれない。
しかしながら、やったらやったで中々熱中してしまうものである。
ところで、このカードゲームをする際に皆さんがプレイするのは何なんでしょうか?
私が知ってるのはポーカー、ブラックジャック、ジンラミーくらいなモンです。
だから大抵人が集まった際に発せられる『大貧民』なるものを私は知らない。
しかも逆に私がマトモに出来るポーカーやジンラミーというものは日本人では競技人口が多くないらしい。
時々、私からトランプしようと言い出して、ポーカーとか誰も出来なくて
結局大半の人間が楽しめる(であろう)大貧民をやりだして、私が参加できない
なんてことも、ままあるというワケなのですね。
悲しい。
ポーカーなんかは映画でやってる姿がカッコよくてミーハー気分でやり始めたもの。
ジンラミーはこれまたブラックラグーンの雰囲気にあてられてプレイしだしたもの。
ただ、ジンラミーは兎に角弱い。
滅茶苦茶弱い。
90点以上先取していても、そっからドッカンと逆転されたことすらあります。
まぁ、そういうことがあるから面白いゲームでもあるんですがね。
ちなみに自分、麻雀も出来ません。
あれできる人って、実はかなり頭が良いんじゃないかと思いますよ。
私にゃさっぱりですよ。
なんの呪文だヨそれ、みたいな。
またしても画像無しですがメイキングです。
いや、基本的にこのコーナーはメイキングだけでなく、私が苦心している様を書き綴ろうと。
そんなワケで今回も苦悩の愚痴を愚痴ります。
料理作ってる時とか飯食ってるときも、脳内モデリングは続行中。
まぁ、何か作ってるものがあるときに限りなんですけど。
んで『お、この方法なら行けるんじゃね?俺ってチョー天才じゃん』とか思いつく。
パソコンの前に戻っていざ実行。
『死んだ方がよくね?』となるワケですねー。
思いつきがそのままビンゴでイエッフーになることは、ごく稀にあるけど滅多にない。
こうして私は歳を食っていくのか。
そしてまた方法を二つ思いつき、こんなん書いてるうちに一つ忘れたというどうしょもねー状況ですよ。
とりあえず昼飯食って、久しぶりに天使とダンスでもしましょうか。
ああ、そうそう。
負けないよ?
相も変わらず作業は膠着状態が続く。
思うように形がとれず、際限なくガラクタを量産する。
そんな徹夜空けの10時前。
XBOX配送センターからHDDが届く。
はやっッ
いや、遅いよっか全然いいンすけどね?
最低2週間かかるって言ってた電話のおねいさんの話はなんだったんだろう。
まだ中身(データ)を確認したわけじゃないのでどうなってるのか判りませんが
恐らく新品だと思います。
ふっ、オールSやり直しだよママン。
アニ機とダンスをもう一度だよ。
しかし……月曜に送り出して火曜に配達通知が届き、水曜の午前に戻ってくるとは。
これはもう火曜の時点でスパパパーンと処理されてまた出撃したんでしょうね。
うーん、せっかくプレイできるようになったってのに、
こうも作業が上手くいかないとあまり素直に喜べないなぁ。
困ったもんだ。
それじゃあまた、PEACE!
うー……
作業が全然進まない。
まさに足踏み。
もしかしたら足踏みにすらなってないかもしれん。
こまったもんだ。
いきなりフランカーってのはハードル高すぎたかなぁ。
まぁ、粘るけど。
風邪で布団に潜ってる時間が増えてしまったので、BGM代わりになにか動画を流そう。
そう思って手を伸ばしたところにらき☆すたがあったので流してみた。
うん。
前前から思ってましたけど、連続してみると余計にその印象が強くなりますな。
『らっきー☆ちゃんねる』が冗談抜きでうぜぇ。
人によってはコレがいいんだ、コレがメインだと仰る方もいらっしゃるようですが
私にとってはあのあきらとかいうキャラがいただけない。
見ててイライラするなーと、眺めながら実感。
ビバップでも流せばよかったかな。
でもどこやっただろう。
それはそうと、XBOXのHDDは無事配送センターまで届いたようです。
いつ戻ってくるかな。
それじゃあまた、PEACE!
師匠のお勧め『ヨルムンガンド』の作者のデビュー作らしい。
ガンスリ買いに行って、見かけたので一緒に買って来た。
読んでみた。
面白かった。
終わり。
ってーんじゃあんまりなので少しだけ。
舞台は東京。
主人公は女子高生でありながら殺し屋さん。
なんというか、実際問題こういう暗黒面があっても不思議ではないからなぁ。
飽くまでも『あるかもしれない』という前提でのリアリティを楽しめる人間であれば
この作品は普通に良作に分類できるんじゃないでしょうか。
読みづらいってのが少々難点ですかね。
ただ、ヨルムンガンドほどポポポンッと話が進むワケではないので
割とじっくり読めるような印象を受けました。
ぶっちゃけコレ、いい役者さんさえいれば実写映画化してもいいんじゃないかな。
そう思えるほどテンポがいい。
ただなぁ……日本の実写化産業って役者の実力ではなく、旬の人物、もしくは話題性のある人間ばかり起用して
とんでもねぇウンコ作品に仕立ててしまうというのが当たり前ですからね。
原作に泥を塗るようなマネだけはして欲しくないのですが、そのあたりの願いってのはことごとく無視される。
悲しい事だ。
ま、映画化するなら当然『ニルヴァーナ』ッスね。
終わり方がスッキリしてるというか、サッパリしてるというか兎に角スタイリッシュでスマート。
個人的にはヨルムンガンドよりもオーディナリの方の続編を描いて欲しいところです。
惜しむらくは、エピローグの部分の作画がヨルムンガンド風になってしまってるところ。
これは後で書き下ろしたのかなぁ……単行本化する際に。
それまでの画風の方が好きだっただけに残念。
まぁ、成長した後っていう説明をするなら劇的に変化してしまっても無理はないのですが。
基本的に1巻完結のマンガってあまり手を出さないんですが(ボチボチ集めるのが好き)
『ほしのこえ』とかこの『Ordinary±』みたいに美味くまとまってるならありですね。
ちょーっと物足りないような気もしなくは無いのですが、映画1本みたいな感覚ならそれはそれで。
そんなワケで、思ってたよりもずっと良作だったのでお勧めしておきます。
ホントに『ニルヴァーナ前編後編』は秀逸ですよ!
とめどなく出てくる鼻水は、きっと風邪だけのせいじゃねーよ。
うぅ(涙
うわぁぁあああ〜〜〜〜〜〜ん(泣
以下ネタバレあり
続きを読む
画像無いですけどメイキング。
基本的に同じツール使ってるなら自分にだって出来ない事は無い。
私はいつもそんな心構えでモデリングを開始します。
今回はSu-33フランカー。
これでアイマスカラー11機を作れと友人に焚き付けられた。
でもなぁ、この機体、見れば見るほどいやらしい構造してますよホント。
作りづらいったらありゃしない。
今日1日色々試してきましたが、これといった打開策も見つからず足踏み状態。
パッと見一体成型のボディだからなぁ。
これが猫や鷹だったら、コクピット部分がちょっと別パーツっぽくなってても全然OKなんでしょうけど。
フランカーのこの流麗なデザインだとそのごまかしが一切出来そうに無い。
どうしたものか。
いっそ別パーツで構成して、わかりづらく二つをくっつけるという手法で行こうかなぁ。
そういや某サイトでACE6のF-14Dのハロウィンカラーを使った離陸シーンがあったので見たんですが
……なんでBGMがDanger Zoneなんだよッ!
そりゃね、F-14使ってるからってーのは判りますけどね。
気持ちはわからなくも無いけど、実際問題映画としてはあんまり面白いモンじゃないでしょ?
トップガンって。
まぁ、とりあえず今日も起きたら画面の前で唸り声を上げつづけることになるんだろうな。
その前にGUNSLINGER GIRLの最新刊を買いに行ってこよう。
ちなみにGUNSLINGERってのは銃の扱いの美味い人みたいな意味合いだったような。
相変わらず目が痒くて辛いのですがこんばんは、どうもボクです。
郵便局に行って来ました、再び。
んで、郵パックでHDDを送りつけてまいりました。
最低でも2週間かかると言われたワケですが、果たしていつ頃とどくのだろうか。
年内には戻ってくるよね……??
プレイしたいんですけど。
それはそうと、郵パックなんて初めて使いましたよ。
リクルート活動する際に郵便局はよく使いますが、普通郵便ですからね、大抵の場合は。
なもんで、少し混雑していたのですが迷惑承知で色々と窓口でたずねる事に。
結局一番小さい箱を100円(高ッ!?)を購入して送る事に。
んで、箱とテープを渡されて『じゃあ、コレで止めてください』と言われました物で
その場でペタペタやって、さて宛名書くべやと思ったらボールペンがない。
『すいません、ボールペン貸していただけますか?』
そう窓口の人に尋ねたら物凄いつっけんどんに『後ろでやれ』という旨を言われた。
いやまぁ、確かに私が悪いんですけどね。
だからってもうちょっとこう、対応ってあるじゃないですか。
郵パック初めてよくわからんものですから。
民営化は関係ないでしょう、人によりだ。
同じ郵便局でも、窓口に持っていって『それじゃあ、よろしくお願いします』と頭を下げると
「確かにお預かりしました」と頭を下げてくれる方もいらっしゃいました。
今日はだれもそんな応対はしてくれませんでしたけどね。
なんかコチラだけが下手に出てるようであまりいい気はせんのですよ。
日本人の美徳は何処行った。
そういやさっき地震がありましたけど、
モニタが揺れてるのはキーボード叩いた時の衝撃だろうと勘違いしました。
それじゃあまた、PEACE!
鼻風邪ひいて、鼻水が出るからって鼻をかみまくりゃカピカピになって鼻が痛くなる。
これはもうペプシを飲んだらゲップが出るくらい当たり前の話ですが、なんだか目も痒い。
そりゃ、目をゴシゴシするのはよからぬことですから、一生懸命我慢ですよ。
後は目薬で一時的に開放される。
鼻水と目の痒み。
私の聞く限りの花粉症の症状とかなり似通っているので、もし仮にこれが花粉症と同等の辛さだ
というのなら、毎年春が来るたびに憂鬱になる方の気持ちがよくわかりそうな気がする。
ACE6のサントラ収録曲のTHE LIBERATION OF GRACEMERIAを聞きまくってます。
A BRAND NEW DAYが作品の肝となる曲なんでしょうが、こっちの方がテンション上がる。
サビに近づくたびに
Come on payback time!
All plane let's move out.
Take back GRACMERIA today!!
という台詞が脳内で再生される。
フルトレーラを見ながら内容を想像してる時が一番ワクワクしたのはどうなんだろう。
それじゃあまた、PEACE!
前にも申し上げましたとおり、11月の時点で暖房器具に頼るのは負けだと思う。
そんなどうでもいい信念を貫き通そうとして結局風邪をひいた大バカヤロウです。
信念には負けなかったが、体が負けたよバカヤロウ。
鼻水とまらねーよ。
トイレットペーパー1ロールがあっという間に減ってくよ。
こう、風邪ひいてとめどなく鼻水がこみ上げてくる時に箱ティッシュは使えない。
だって勿体無いから。
時々さ、鼻かむときに箱ティッシュから1度にズビズバッと2回も引き抜き人がいるじゃないですか。
あれ見てると『勿体無いなぁ』と思いますよ、ホントに。
あれを何の意識もせずに出来る人は精神的にブルジョアジーだ。
私には真似できない。
やったとしても凄い罪悪感に苛まれる。
だって1枚で充分だもの。
話はそれますが、郵便局って土曜でも午前中ならやってるような気がしたんですけど。
XBOXのHDDを送ろうとして行ってみたら閉まってました。
残念。
月曜に出直しです。
それじゃあまた、PEACE!
しょせん、人生とかこの世の全ては儚いものさ
どんな風に生きるのもその人の勝手かもしれないが……
誇りを持って美しく生きるということを彼女は教えてくれた
何かを求めて激しく生きても
手に入れば次の物がほしくなり、ずっと満たされることが無い
それよりも、今あるモノを愛して喜びを得る方法があるってことをね
求めなくていいんだよ
足りないものなんてない
大事なものなんてのは本当に少なくて
しかも生まれたときから全部自分の中に持ってたのさ
まぁ、僕自身はこんなことを人に説教できるほど偉い人間じゃないけどね
いやさ、最近なんでもかんでも略すのが流行ってるのかどうかしらないですけどあるじゃないですか。
例えば『空気読め』ってのを『KY』と表記したり。
でも実際のところ、その言葉をそんな略し方するほうが
空気読んでないよね。
いろんなところで『面白い』という評判を聞く漫画。
そして、大いにハマッたもやしもんでも取り上げられたこともありなんとなく読んでみようかと思った作品
のだめカンタービレ
かもしに負けない丈夫な体をもつ女が主役なのか、天才千秋が主役なのか
はたまたこの2人が主役なのかイマイチわかっていないのですが現在7巻。
んむ。
確かに面白いと思います。
しかし、漫画というメディアである以上音がないので
『ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18 第1楽章』
『03 - ブラームス 交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第3楽章 ウン・ポコ・アレグレット・エ・グラツィオーソ』
そんなん言われてもわかんねーよッ。
だってクラシック音楽やオーケストラなんて音楽の授業以外で聞く機会なかったもの。
詳しい人が周りにいないし(なら勉強しろ
しかしながら、商売上手なのかガメツイのか。
作品中にて使われている楽曲をまとめたCDを出してやがってくださってましたかンタービレ。
んむ。
一見敷居が高いと思わせぶり(実際そうだと思う)なこういう曲を
マンガという入り安い媒体で取り扱い、一緒にCDで売ろうというのは利口ですね。
興味を持った人も、これなら聞きやすい。
ミーハーといわれてしまえばそこまでですけど。
これなら作中で気になった曲も実際に耳にする事が出来る。
悪くない。
ただ、いくら面白いからと言ってのだめを購入するかと言われると微妙ですね。
私は『マンガは話よりもまず絵に金を払う』というスタンスです。
話だけがいいのであれば、小説を読めばいい、小説を書けばいい。
マンガという"絵"がついている以上、そこに目が行くわけで
しかもそれが目玉というか看板だったりするわけで。
だから、イマイチ絵が綺麗でないとお金を払おうという気にはなれないんですよね。
そうすれば『話はクソだけど、まぁ絵が綺麗だから』となりますし。
いやま、もちろん両立しているのが最上ですけどね?
いやま、もちろん絵しか綺麗でないと売ってしまうんですけどね?
カトウハルアキさんの『ヒャッコ!』なんかは、人によっては『絵が下手糞』という意見があるようですが
私は別段そうは思わない。
むしろ『敢えてああいう画風にしているんだろう。そしてそれが出来る人だ』と思ってますから。
そしてなにより風茉莉冬馬が可愛すぎる。
この娘、私の直球ど真ん中ストレートだよ。
メガネでショート、サバサバした口調でありながら、制服はネクタイではなくリボンを選ぶあたりが。
安倍吉俊さんの『Nia_7』なんかは、パッと見酷く汚く見えますが
ああいう描き方が出来る人であり、しかもそれで作風を統一できる素晴らしい手腕を持った方です。
下手すると『崩れただけ』となりますが、あの絵は汚いようでいて上手く味がある。
そういうのって滅茶苦茶難しいッスよ。
実際美大出てるらしいですし。
だから、のだめは買う勇気ないス。
しかし、オーケストラ等に対する切り口としては大いに評価できる作品であると思います。
……何を偉そうに語ってんだ。
自分何も出来ない癖に……orz
どこかに丈夫なロープはないかな。
ACE6が出来なくなったら出来なくなったでウズウズしてる自分がいる。
だからまぁ、言われるほど悪い作品でもないと思うンですよ。
データクラッシュはソフトじゃなくてHDDの問題ですし。
まーね、そりゃね、悪い点はかなりありますよ?
でもさ、完璧なゲームなんてあるわけはないじゃないですか。
しかも次世代機での初タイトルですよ。
これはもう実験的なソフトだったと思えばいいのデス。
そして実験的なソフトでこのクオリティならば、次回はもっともっと良くなるに違いない。
4や5で感じた『ああ、俺は今英雄として持てはやされてンぞ』という快感がないのが非常に残念ですけどね。
それはまぁ、尺が短いですし、どちらかといえば反戦色の強い内容でしたから
戦ってる主人公=プレーヤとしてはなんとも遣る瀬無いです。
テンション下がるというか、もうこれは別個の話と割り切るべきかと。
やはり短いくせに複数の人間の視点を織り交ぜたのがいけなかった。
できればシュトリゴン視点でのストーリでもよかったかなぁと。
あいや、そうすると『天使とダンスでもしてな』という台詞は生まれなかったか。
うーむ、難しいところです。
でもアレですよ。
ムービパートに出てくる戦車兵3人組が実際に地上部隊に編成され、作戦に参加してるのは面白かった。
しかもかなりアホっぽい。
『おい、マクナイト!砲身がいかれちまった!』
しかもこの戦車トリオ、何気にその後もちょこちょこと通信に紛れこむ。
相変わらずアホで素敵。
もっと各キャラを濃密に描き出してくれていたのなら、この程度の尺度でも良かったと思う。
とりあえず、ダンボールをHDD輸送用に切り貼りして箱作らないと。
いやね、本体ごと送る事を覚悟していたんですけど、HDDだけでいいみたいでして。
ただ、その時
『保証書が必要と書いてありますが、外箱にくっついてますよね?どうしたらいいですか?』
と質問したらオペレータのお姉さんが
「さすがにレシートとかは捨てちゃいましたよね」
『いえ、ありますが』
「えーと、はい?」
『いや、だからレシートは残してあります』
「でしたらレシートのコピーで構いませんので一緒に送ってください」
と言われました。
何かあったら困る、そんな時にはレシートが物を言う。
証明にはもってこいですからなぁ。
でもまさか『何かあったときの為』と思って残しておいて本当に『何かあった』場合に直面するとは。
うむ。
世の中慎重なくらいでいいんですね。
まさかオペレータの方も残しているとは思わなかったんでしょうね。
お陰で話が早くて助かった。
しかし……XBOXの配送センターって福島県にあるんですね。
午前はまぁ、サポセンに電話かけたりしてまして。
相変わらずの工事の騒音に悩まされ。
午後は資料集めに奔走したり、あれやこれやと妄想してまして。
夕方からは家に居られなかったものですから外をブラッとして買い物しまして。
戻ってきてからは吐き気と頭痛に見舞われて寝込んで。
治ったのでとロールキャベツを作ったら午前2時を過ぎまして。
それから晩飯作って食ったらほとんど3時になりまして。
これからシャワー浴びるともう何も出来ません。
悔しいです。
なによりも悔しいのは……ロールキャベツを作る際に大量にキャベツを無駄にしてしまったということ。
上手く剥がせなかったら今日78円で買ってきたまるまる1個を茹でたんですが
どういうわけか滅茶苦茶あまった。
レシピを読んで、ほぼ倍の量を用意したのですが……なんででしょう。
農家の皆さん、本当にごめんなさい。
コレは私の不徳の致すところでございます。
うぁ、冗談抜きで勿体無いなぁ。
反省反省大いに反省。
何やってんだまったく。
もうロールキャベツは作らん方がいいかもしれんなぁ。
材料無駄にするくらいなら。
なんかいい方法ありませんかね?
キャベツを上手く剥がす方法。
さて、ACE6がプレイできなくなりましたので必然的にノスフェラトゥの制作も断念せざるを得ません。
だって資料がないんだもの。
もう一度アニ機を撃墜できるかどうか怪しいのでどうなることやら。
とりあえずサポセンに電話してHDD交換の手はずを整える。
が、HDDだけを送りつければいいと言われたまではいいのだけれど、
このHDDを入れられるような箱がねーんですけど。
しょうがないから家にあるダンボールを形に合わせて切ってガムテープで張り合わせるか。
タオルかなんかで包んで送ればいいよな、うん。
ACE6のマーケットプレイスではアイマスカラーのフランカー、通称『美機』がブレイク中。
※"ミキ"と読みます。アイドルマスターに登場する星井美希というキャラがプリントされてる。
悪乗りしようぜイェーイということで、ネットの海を放浪しつつ、ロシアのサイトまで飛んでって
フランカーの3面図、しかも割とでかいヤツを入手することに成功。
コクピット画像なんかも手に入りましたが、いかんせん機器の印字されてるのはロシア語なので読めません。
まぁ、その辺は適当に誤魔化すか。
美味く行ったら私もなんちゃって美機を作ってみましょう。
もちろそれだけではなく『とかち号』もやりましょう。
出来るかどうか怪しいモンですけどね。
ま、現用戦闘機のモデリングはいつかやろうと思ってたので、いい機会だしやるかっつーことで。
またしてもXboxのセーブデータがクラッシュした。
言っておきますが、私は何もしてません。
勝手に壊れるんです。マジで勘弁して欲しいです。
流石の私もサポセンにお電話ですよ、お電話しますよ。
あー……せっかくオールSとったのになぁ。
自らの意志で最初からやるのと、必要に迫られて最初からやり直すのとじゃテンションがまるで違う。
ぶっちゃけ、またレベルハードのアニ機を撃墜しなければならないと考えると泣けてくるんですが。
なんなんだよこの不良品はッ!!
11月の時点で暖房器具をだしたら、なんだか負けな気がする。
にしても、一気に冷え込みましたなぁ。
本来なら徐々に徐々に体が寒さに適応していくハズなのに、予備役をすっ飛ばして実戦投入ですよ。
ま、暖房器具といっても足元を暖める電気ストーブしかないのですが。
ちなみに私、石油ストーブは使わない主義です。
何故ってそりゃ、今年は原油価格が高騰してますからね、燃料代もバカにならんですし。
そして臭いってのがネックですな。
消した後のあの猛烈な臭いは軽くトラウマになってます。
なによりも、石油を入れるのがメンドクサイんですよ。
だから、厚着してフードかぶってマフラーつけて電気ストーブ。
後は毛布でもかぶればいい。
今年は猛暑厳冬。
気象庁の発表では例年並と言ってるらしいけども、ラニーニャ現象の専門家によれば
今年の12月はかなり冷え込むと言っています。
私は専門家の話を信じたい。
はてさてどうなる事やら。
気温が低くて乾燥すると、インフルエンザが元気にかもし始めるそうで。
ソ連A型?
まぁ、種類言われてもわからないんですけどね。
単体の病原菌としては、歴史上最も人命を奪っている病気なので気をつけねば。
手洗いうがいでしか予防の手段がないと言いますから、
せめて自分で出来るこれくらいはしっかりとやるべきだね。
……まぁ、実はインフルエンザに1度もかかった事がないんですが。
ある程度それっぽい形状になりつつも、イマイチ納得いかなかった79Gの頭部を修正してみました。

右が修正後で、左が修正前。
わっかるかなぁ……どこが変わったのかなんて。
いやま、直した本人としちゃ少しマシになったかなぁとか思うのですが、
まず第三者が見たときに理解はしてもらえないだろう。
それでも飽くなきこだわりを捨ててはならないのです。
うむ。
大分マシになったよ、ホント(どっちだッ
唯一のXBOXのソフト、ACE6を相変わらずプレイ。
いやまぁ、バリューパックを買ったんで正確に言うと『フォルツァ』と『集まれピニャータ』
なんてーソフトもあるにはあるんですがね。
車嫌いなんでフォルツァは面白くないですし(というか車種がどうこう言われても判らない
ピニャータは試しにやってみたけどそんなに面白いモンでもなかった。
アメリカンなどぎつい色使いもちょっと遠慮したい要因の一つかもしれません。
システム的には面白いとは思うんですが、ああいうユルユルしたゲームというのは肌に合わない。
そんなワケで天使とダンス。
人によってはディスクを叩き割ってしまうほど不愉快なゲームだったらしい。
某メカ娘で有名な絵師さんはそんな事をして写真をブログに載せて炎上したとかなんだとか。
割るほうも割るほうだけど、それに噛み付くほうも噛み付く方だ。
本人が納得ずくでやってることなんだからそれでいいじゃない。
少なくとも私はお金がないのでそんな勿体無い事しませんけどね。
確かにイライラすることの多いソフトですが、割るほどじゃないですって。
ノスフェラトゥを使用可能にしてノーマルでオールランクSが取れるくらいになると
それなりに楽しくなってきます。
まぁ、ノスフェラトゥがないとSとるのがキツイってのはありますけどね。
レールガンを装備すれば空戦ではまず負けない。
マクロスミサイルは制圧兵器としては凶悪過ぎる。
この機体を使ってSとれなかったら、それはもうプレーヤのテクニックがないものだと思っていい。
自分の技術が向上したところで、ヒラリヒラリとミサイルを避けまくる敵機は
上達した後には丁度いいスパイスになる。
故に、ミサイルが撃ってボンボン当たったら嬉しいですし。
思わずリプレイデータ保存しちゃったよ。
エキスパートのミッション1を、ランクSとりつつもノーダメージクリアだ。
フフーフ。
私も少し小慣れてきた感じですな。
先日は野戦滑走路に着陸しようとしたんですが、速度がつきすぎていてオーバーランした。
自分が一番ビックリ&唖然としましたよ。
いくらミサイルのシャワーを避けるためだとはいえ、速度をつけすぎた。
そんなワケで、次はハードでオールSだ。
ぶっちゃけオールSとるよりも、ノーダメージクリアやアタッカーのみ使ってクリアって方が
よっぽど大変な気がするのは私だけでしょうか。
一番キツイのは2時間15分以内に1週クリアするってヤツですかね。
これって出来るのかなぁ。
まぁ、やってる人がいる以上、出来ない事はないんでしょうけど。
ハードで機銃のみクリアってのは不可能に近いと思いますが、ノーマルでもOKならなんとかなるでしょう。
ミッション自体は少ないですが、大規模ミッションの場合は参加する個々のミッションで
ランク付けもされるので、オールSをとろうとするならそれなりにこなす必要がある。
結果としてミッションの全体的な量は従来とそれほど差はないのかとも思います。
ただ、従来に比べたら圧倒的にバラエティに欠けますが。
5であった非武装での偵察任務だとか、4であった機銃のみでジャミングバルーンを撃墜とか。
大体が飛行場の奪還や、地上部隊の支援、電子戦機の撃墜とかばかり。
時にはトンネルミッションも絡んできますけどね。
ただやはりグラフィックに凝ったせいか、他が薄っぺらい印象派ぬぐいきれません。
何より使用可能な機体が従来の半分程度ってのがなー。
なんちゃってイーグルドラバーには酷な話ですって。
そういや、マーケットプレイスでイタ車ならぬイタ機が登場しましたね。
アイドルマスターの何とかって女の子が尾翼にデカデカとプリントされたフランカー。
しかも強気の400ゲイツ(他の機体は大体200ゲイツ)
パラメータが身長と3サイズというアホっぷり。
高機動ミサイルが84発というのは魅力的な気もするが、それにリアルマネーを払うのもねぇ。
結局このダウンロード購入して使用可能な特殊カラーは、オンライン対戦でのみ使用可能なので
あまりお金をかける気にはならないのですよ。
というか、プレイするのにソフト以上のお金を払う気はさらさらないという主義です。
まるで貧乏人はゲームをするなといわんばかりの昨今の風潮はどうにかならんもんかなぁ。
直ぐにはムリだけでどGスピ欲しいです。
あ、最後になりましたがノーマルでオールSを達成しました。
『ほら……キャノピーの向うに、天使の羽根が……』
寒いよぅ。
起きてビックリだよ。
このまま今日は気温が上がらないままなんだろうか。
暖かい紅茶を入れよう。
なんだかどえらい程久しぶりにサイトの背景を変更しギャラリを追加してみる。
ぶふー。
目がシバシバするよぅ。
いやね、本来なら昼間にはこうなってたハズなんですけどね。
ちょっと信じられないようなミスが発覚してテクスチャの直しとかしてたもんですから。
いやまぁ、パッと見は判らないんですけどね。
本人気づいちゃいましたから。
それを放っておくことなんて出来ないワケで。
んで、結局こんな時間までやってたワケです。
というか、文章編集するのにかなり時間かかったスよ。
寒いし肩凝るし。
でもまぁ、どうですかね?
ジムスナイパーカスタムさんは。
pixivではどんな反応をしていただけるのでしょうか。
楽しみ半分不安半分。
既に4名もの方にお気に入りとして登録されているようです。
ありがたやありがたや。
でもアッチに載せてあるのっていろいろと間違ってますからー。
こっちのサイトに乗せてあるほうが手直し入ってるのでより正確です。
さて、シャワーでも浴びて暖まるとするか。
つーワケで、レンダリングしてみたワケですよ。

ライフルの後ろ半分にスペキュラマップを適用し忘れてるようですよ。
なんてこっったい。
起きたらもう一度レンダリングしなおしです。
サイトの背景もコイツに変えようかな。
ギャラリに追加されるのはもう少し先になるかもしれません。
CGでカトキ立ちっぽくするのって意外と大変なんスよ。
フルカラー&フル装備で初お披露目

……あとはレンダリングですな。
ACE6 プレイ雑記
つい先ほどレベルHARDでキャンペーンモードをクリア。
不死者の名を冠する架空戦闘機を出現させ、乗り換えてみた。
うん、まぁ、その……なんだ。
別段むちゃくちゃ強いと実感できるほどじゃないですよ。
特殊兵装が反則じみてるだけで。
むしろ使い勝手だけでみると我が愛機ベルクートの方がシックリきますし。
僚機にマクロスミサイルを装備させておくと、目の前でボンボン敵が撃墜されてくから楽っちゃあ楽。
でもせっかく撃った自分のミサイルが当たる前に撃墜されてしまうのは悲しい。
安定性がない、と機体説明にあったとおり、直ぐにストールします。
ビックリするぐらいに。
機体のフォルムはなかなかにカッコよいです。
平面構造の途中から曲面構造に移行している奇妙なライン以外は、
まぁなんとかモデリングできなくはないかもしれないかと思ってみたりもしたりする。
そんなデザイン。
やるとしたらスムースかけてやるべきなんだろうな。
で、上面半分でぶった切ってエッジを立たせて残りを作る。
インテークのデザインもシンプルなようでいて脳内でモデリングシュミレートしてみると
思わず眉間に皺がよってしまいます。
なんだろうね……あの形状。
ナムコに乗り込めば3面図とかありそうですけど、生憎と私は部外者なので
そんな貴重なものを拝見できるわけがない。
だったらどうするか。
ゲームの画面からスケッチでも取るしかねーすよね。
まぁ、なにごともやってみなければ判らないものですからやってみようかとは思いますが。
う、うーん。
直線的でありながら実は結構曲面構造だったりするのが航空機の特徴なんで
モデリングって結構大変なんですよね。
たぶん車の方がずっと楽。
所詮地べたを這いずり回るだけの乗り物だし。
うん、まぁ、とりあえずこの架空戦闘機は作ってみたい。
出来ればワイバーンもね。
ファルケンは絶対ポリゴンぶっ壊れるってあのデザイン。
テクスチャで誤魔化さない限り。
でもそれは綺麗に出来ない場合の方が多いからあんまりやりたくないッス。
とりあえずスケッチな。
ACE6プレイ雑記
先のエントリーで述べた気がしますが、今作の架空戦闘機はレベルHARD以上で
キャンペーンモードを一周クリアすることが出現条件となっております。
な、もんで。
わたくしもやってます、レベルHARDで。
重巡航管制機アイガイオンを撃墜するミッションでとりあえず泣きそうになりました。
なんとかクリア。
他のミッションはまぁ、それなりにサクサクと。
そして問題のM13。
一度はエストバキアに奪われたグレースメリアを奪還する為の大規模反抗作戦。
ミッション内容も多岐にわたり、野戦飛行場の奪還や戦闘艦の支援任務、地上部隊の援護まで。
戦闘艦を守り抜く事はできても、その間に地上部隊が壊滅的な打撃を受けて撤退してしまう。
なんどやり直してもムリなんですよねぇ……私の戦い方がよほど悪いのか
はたまた性質上どちらかしか救えないのか。
結局地上部隊の方は諦めてミッション続行。
いずれ全部隊を救ってやる。
で、まぁ、恐ろしいほど攻撃が激しいミッションですがなんとかなるんです。
で、規定数のミッションを攻略するとアップデートされる。
そこに登場しますはシュトリゴン隊の隊長、パステルナークのアニ機。
コヤツが乗ってる機体が今作使える架空戦闘機。
アニ機が使うと無人機なにもむちゃくちゃ飛行で正面に捉えておくことは至極困難。
しかも大量の無人機を引き連れての猛攻撃なモンだから、まっすぐ飛行しようもんなら
あっというまにズドンですよ。
野戦飛行場に着陸しようとしてみたら笑いたくなるほどミサイルの直撃を受けてスクラップ。
ありえない機動でコチラの画面外に出るだけならともかく、無人機が補足を邪魔する。
アニ機をロックオンしておいて、画面外へ飛び出たアニ機を追いかけようとするんですが、
いつのまにか無人機の方にロックがずれている。
一度ずれると、レーダー上ではなにが起こってるのか把握できないほどの大激戦なので
補足するのが大変なんですわ、これが。
で、まぁ、補足出来ても逃げられてロックがずれての悪循環。
そうこうしてるうちに無人機から機銃が雨霰と降り注ぐ。
ダメージが60%80%になるのなんてあっという間ですよ。
そうでのなくともアニ機のマクロスミサイルがわんさか飛んでくるっつーのに。
NOMALでは何とでもなりましたが、流石にHEARDじゃどうにもならん。
これ勝たす気ないんじゃないかと思わせるほどでした。
そしてネットで攻略法を探してみると
『作戦空域ギリギリのところで飛びつづけているとアニ機が勝手にコースアウトしてミッション終了』
になるのだという。
だったらこれに懸けるしかねえ。
やってみた。
ムリでした。
いつまでたってもアニ機は攻撃を止めません。
というか、それどころかコチラが進入できない空域の外からも攻撃をしてくるので余計に状況は悪化です。
ではどうしたか。
仲間の支援攻撃と運に任せて正々堂々と真っ向勝負だよ。
運良くアニ機にある程度ダメージを与える事ができた。
攻略サイトの記述にあったとおり、一定ダメージを受けると無人機を召喚しなくなった。
そうなったらもうコッチのモンだ。
とにかくロックオンできたらがむしゃらに撃ちまくった。
偏差射撃なんてクソくらえ。
ラッキーヒットに願いを込めて、あるだけミサイル撃ちまくれ。
よしきたアニ機が真正面だ。
しっかり捉えてはずさないように。
ってーことはツマリ向こうからしてもコチラが格好の的になってしまっているので冷や冷やです。
高機動ミサイル2発に通常ミサイル2発。
撃ったらそのまま高度をとってアニ機の攻撃にあたらぬように。
そしてなんとか勝利を収めた。
ホント、ムズイよ今作は。
どうでもいい話ですが、件の無人機を見たときは思わず『ゴースト!?』(マクロス参照)
とか思ったものです、本気で。
そして架空戦闘機はマクロスミサイルを積んでいる。
アイガイオンは見ようによっては戦闘妖精雪風に出てきた空中要塞に見えなくもない。
ナムコ作品なのにこんなんやって大丈夫なのかとか思いましたが
よくよく考えてみれば"バンダイ"ナムコゲームスなんですよね。
ならそういった垣根を越えてしまってもOKっつーことなんだろうか。
さて、次世代機初のACE COMBAT になった6ですが、個人的な総評をばいたしたいと思います。
そう、飽くまでも
個人的に、
個人的にです。
噛み付かないでくださいよろしくお願いします。
いやー、見てると知らない人が見てていきなりブッちぎられてからホントにびびってますよ。
なんであたしがそんなに謝らなきゃならんのよってね。
しかも全部スルーされたし。
だからちゃんと明記しておけばいいですよね、
噛み付かないでくださいと。
では、ネタバレをたっぷり織り交ぜていきませう。
続きを読む
おいおい、オイオイオイオイ。
何で止まってんだよマイパソコンッ。
3時間かけてやった作業が全部パァじゃねーかッ
もういい、泣こう。
泣いてもいいよね……。
11月って季節はこんなに暖かくていいんだろうか……。
例年なら雪が降るはずの青森では記録的な大雨になったとか。
なんでも例年の1か月分を超す量が一日で降ったらしい。
異常気象というよりは、もはや世界レベルでの気候変動と捉えたほうがいいんじゃなかろうか。
それはそうと、スメラギねーやん。

いろんな衣装をお持ちのようで。
つか、なんだねそのけしからんおっぱいは。
プレイメイト顔負けのバストじゃないか。
つか、最後の服はまるで娼婦だな。
こぼれんばかりの豊満と言って差し障りないけしからなさ。
実にけしからん。
眼福ご馳走様でした。
発売から10日経ち、ようやく1週目を終わらせましたACE6
シリーズ恒例なミッションは今回も当然のことながらありました。
例えば、グネグネ曲がった渓谷を低空飛行で飛んでいく。
なんで低空?
そりゃ簡単、一定高度を取ると敵のレーダー網に引っかかり
どこからともなく飛んでくるミサイルにズドンだからである。
これゆえに、メンドウな飛行ルートを取らざるを得ないのですね。
まぁ、私なんかは慣れてるからいいですけど、初心者だとこれ系のミッションはホントつらい。
ACEを始めたばかりの私もそうでしたから。
ちなみにこのミッションは、ストーリ上主人公達が捨て駒の如く使われた。
一つ前のミッションで命令を無視して攻撃を続行(プレーヤの意志に関係なく
そして1週間の謹慎処分を命じられ、そんな最中困難なミッションが立ち上がり
これを遂行可能なのはガルーダ隊(主人公と相棒)しかないということで駆り出された。
実際ミッション自体はそれほど難しくはなかったです。
ただ、これもまたシリーズ恒例なんですが、対地ミッションだと思い込んで
対地装備で出撃すると、後半で大規模な空戦に巻き込まれる場合がある。
今回もそうでした。
しかもレーダーは真っ赤。
これはつまりどういうことかと言いますと、オールTAG(撃墜しなければいけない敵機)
思わず悲鳴をあげましたよ。
こんなんムリ。
タダでさえミサイル当たらないのにこんな出鱈目な数相手にはできねーよ。
とか思っていたら空中管制機ゴーストアイから『もう少しだ、持ちこたえろ』みたいな通信が入る。
何が起こるかよくわからんが、もう少しというならば逃げ切ってみよう。
そう思ってグルングルンと回っていたら、なんと味方の増援部隊が到着したッ!
スカイキッド、スネークピットを始めとするオールキャストでパーティーの開催だ。
こいつらいきなり志気MAX。
ほっとくだけでもあっという間に赤い表示が消えていった。
おー、カッコイイなぁ。
自軍のエースパイロットが無謀な作戦に参加させられるのを黙って見てられなかったヤンキーどもめ。
お前ら最高だ。
エストバキア空軍の誇るエース部隊シュトリゴンの隊長がまたカッコいいヤツでしてね。
腕が立つ上に二枚目とくりゃ女性ファンが沢山つきそうなもんだ。
実際に部下からは『俺が女性だったら惚れている』と言わせるほど。
そんな部下には"アニキ"と呼ばれるそんな人。
自分が攻め込んだ国の違法なラジオを楽しみに聞いてるという変り種。
戦況が傾き始めエストバキア敗北の色が濃くなり始めても態度が変わる事はなかった。
しかしながら、最後の戦いに挑む際には
『この戦争では色男が死にすぎた。明日の祖国を頼む』
そう言って、部下を生き延びさせるために単独でエメリア軍の航空部隊に戦いを挑み散っていった。
これが戦争の真っ只中であれば、指揮官として褒められた行為ではないのは確か。
だがしかし、自分たちが死ぬという可能性が高くなったそんな時、
1人でも多くの部下を生き延びさせようとして、こう決断した彼は間違いなく漢だ。
敵パイロットでありながら実に天晴れなヤツだ。
俺はアンタに惚れたぜ、本物のグレートヒーローだ。
そんな彼の思いを受け取り、生き延びた1人のパイロットは、終戦直後に結婚式をあげることとなる。
死んでは何にもならないが、死してなお何かをやり遂げられる人物というのはいるものだ。
少なくとも、無駄な死ではなかったのだと思いたい。
コメディー担当の戦車兵3人組もまた、よからぬことを企みつつもいいことをしてしまった。
アホだけど、憎めない。
3人とも同じ軍曹、上下関係なんてあったもんじゃない。
キャプテンシートはカードゲームの勝ち負けで決めたという豪胆さ。
そのうち1人、ドニー・トーチは入隊する前の職業が銀行強盗だったというのはファニーだ。
そして彼は言った、未だ占領軍が明ける事が出来ていない銀行の地下金庫
その手前まで穴を掘り進めていたのだと言う。
バッカヤロウ、ふざんけな、アホ抜かせ。
そんな感じであるが、結局のところ『だったら俺らが先にその金庫を開けちまおう』と意気込む。
欲望丸出しにして突出し、結局のところ戦場でもそれとなく活躍してた。
本土上陸を果たしたあとは部隊から離れ単独で首都グレースメリアへと向かう。
そしてドニーが言っていた穴まで来る。
そこには印がつけてあり、ココを吹き飛ばせばいよいよ金庫だという。
さあ、ここで戦車が活躍です。
一発デカイのかましたれ。
壁を吹っ飛ばして中に足を踏み入れてみると、そこで思わぬ出会いをする事となる。
結局のところ、その出会いが戦争終結を印象付けるものであったワケですが
それはまぁ、是非プレイしてお確かめください。
いよいよグレースメリアを開放することができ、街は終戦ムードで大いに華やぐ。
果たして戦争したあとにこんな豪勢な振る舞いが出来るのかどうかと言うのは
疑問の余地がのこりますが、んなこと気にせんでいいか。
哨戒飛行任務命令が下されグレースメリアの空を飛ぶ。
いたるところで花火が上がり、戦い抜いたこの目を大いに楽しませてくれた。
『空から花火を見る事ができるなんて、俺たち戦争屋くらなもんだ』
確かにそうだ。
一般的にはこんな経験できないだろう。
擬似的であるとは言え、空から花火をみるという貴重な体験を大いに楽しめた。
粋な演出が用意されてるもんだ。
ところがどっこい、そんなお祭ムード全快のところに巡航ミサイルがわんさか飛んできた。
戦争はまだ終わっていなかった。
巡航ミサイルを全て迎撃した後に伝達される本当のラストミッション。
ステージを下りるのは、天使とダンスが終わってからだ。
巡航ミサイルを射出してきた施設が明かされる。
かつてユリシーズという小惑星が激突するかもしれないと言う事で、各国は独自に対策を練った。
エストバキアが建造していたのは超巨大レールガン"シャンデリア"
何らかの理由で途中放棄されていたシャンデリアを稼動させたらしい。
隕石を撃ち落そうというのだから、スケールばバカみたいにデカイ。
そしてまさかのトンネルミッション2本立て。
1回目はガルーダ2(僚機)の捨て身の突撃で終了かと思いきや、
やっぱり自分でやらなきゃだめなのね。
1回目の突入はそれほど難しくはない。
が、2回目はいただけない。
なんとレールガンの砲身に突っ込めというのだから恐れ入る。
かなりシビアでしたが、どちらも一発で負わせる事ができたのは今までの経験の賜物だな。
どちらかというと、シャンデリアの対空砲火網の方がよほど手強かった。
これにシュトリゴン隊が加わっての攻撃だからさあ大変。
なんど撃ち落されたかわかったもんじゃない。
なんにせよ、そんなこんなで終わらす事ができました。
当初はラプターに乗ったんですが、いまひとつ機動性がシックリこなかった。
すんげー高級機だからこっちのが強いんじゃなかろうかと選んだんですけどね。
結局のところ、Su-47ベルクートの方が私には相性がよかったようです。
これくらいの機動性がないとダメすよ。
よもや11月になってまで蚊にさされるとは思ってもみなんだわ。
読んで字のごとく『冬に至る』
暦の上では本日から冬となります。
なんでも鹿児島の予想最高気温は23℃だとか。
未だ半袖で生活してるらしいです。
うってかわってカオスと書いて関東と読むここでは、冬至の名に恥じぬ気温で御座います。
とはいっても雨が降ってるから気温が上がらないってだけで、いつもならほんのり暖かい。
近頃の天気予報は雨だつっても雨降らねえしと踏んでいたら思い切り降ってます。
万歳。
寒い。
あー、暖かい紅茶が染みるぜ。
さすがに1つのティーバッグで4回入れると色のついたお湯に成り果てますが。
とりあえず、スナカスが終わったら放置プレイ真っ最中の79Gを仕上げようか。
ヘッドユニットの形状が気に入らないので作り直すってことで。
少なくとも自分が納得いかない状態では、他人が見て納得する道理がないワケですからね。
んで、79Gが終わればBD-2にBD-3そして陸ジム、陸ジムが終わればBD-1が作れますな。
ただ、ブルーやらグリーンやら色のついた装甲がメインになると、
途端にテクスチャの作業量が跳ね上がるのが泣けてくる。
お酒から爆弾まで、なんでもやっちゃう危ない農大ストーリ。
もやしもん。
主人公は何故だか知らないが菌が見える。
そんなプリティーでラヴリーでキュートな菌たちがぬいぐるみ化するらしい。
なんという、なんという愛らしさだろうか。
めちゃくちゃ欲しい。
はぁはぁはぁ。
いっそのことアマゾンでまとめて注文してしまおうか……。
ただいま大絶賛体調不良中。
だからといって休んでいるワケにもいかないワケで作業は続投。
しかしペースはがた落ち。
予定よりも大分遅れてしまいそうだ……orz
とりあえず、もし出来上がったらpixvに先行公開しようかと思います。
いやね、本体に使用するテクスチャは全部描き終わったンですよ。
あとは各種武装のテクスチャです。
先ほどのエントリーで上げた記事。
ヘリが数機飛んでた件の事がハッキリしました。
えーとですね。
ニュースによると、
『所沢市の大型スーパーの立体駐車場から乗用車が転落して親子が死亡した』
というもの。
別段どこそこの何店とまでは報道されていませんでしたが、
直感的に『ああ、これだな』と思いましたよそりゃ。
調べてみたら写真が撮られた場所は東町だということ。
んで、心当たりのある店の住所を調べてみればこれまた東町。
ちなみに……午前に私ここでトンカツ用の肉買ってました……。
100g100円だったんで。
目撃者にならなくてよかったよ。
およそ4時間後の出来事でした。
やはり報道用のヘリだったか。
シルエットがそれっぽかったからなぁ。
ホント、危険ってやつは身近に潜んでいるものですね。
今日の夕方、1700時〜1800時の間の約1時間くらいのことでした。
空がかなり賑やかだったので、何事だと窓の外を見てみれば
かなりの低空をヘリが旋回していました。
しかも1機ではなく少なくとも3機。
ほぼ同じコースをひたすらグルグルと旋回行動をとっていました。
ヘリの腹が見えそうなくらいの低空を少なくとも3機のヘリが、
自分の家のある区域の上空を飛びつづけるってのは、意外なほどに威圧感がありましたよ。
すわ戦争でもやらかす気かとか思ったほど。
そうじゃなければさながら凶悪犯の包囲網だ。
よくステイツのカーチェイスなんかで見られる光景。
いや、ホントなんだったんだろう。
暗かったのでヘリの機種まではわかりませんでしたが、少なくとも自衛隊機ではないと思いますよ。
チヌークとかだったらもっと機影がデカイだろうし。
そもそも自衛隊にチヌークがあるか知りませんけど。
ACE6プレイ雑記
空中要塞とでもいいましょうか。
艦載機が離発着できる上に、ニンバスという凶悪ミサイルを満載した航空機"アイガイオン"
そしてこのアイガイオンを守るために"ギュゲス"と"コットス"というこれまた巨大な航空機が
護衛として周りを飛んでいる。
あまりの巨体が故に、燃料は一体どれくらい消費するのだろうか。
この手の物では燃料だとか動力源とかの話を突っ込んでするのはご法度。
もっとも、こんな巨大な物が浮くわけねーだろと友人は言いますが。
リフティングボディであれば巨体であろうとエンジンと燃料の問題さえ解決できれば
きっと飛べるはずだと思いたい。
そのほうがロマンがある。
ロマンは重要。
ただ、現用の航空機がメインで描かれてる作品ですからある程度のリアリティも必要。
そして面白いなぁと感心したのはアイガイオンの給油方法。
一度飛び始めたら任務完了まで飛びつづけるらしい。
当然空中給油をするワケですが、アイガイオン1機につき空中給油機が
複数横一列にならんで給油してる様は『ははぁ、なるほど』と思ったものです。
このバカみたいな規模がフィクションでありながら、空中給油機を用いることで
絶妙なリアリティを演出している。
そしてこのアイガイオンを撃墜するミッションがまた大変でしてね。
ただでさえこの凶悪な航空機を数機一度の相手せにゃならないってのに
よりによってシュトリゴン隊が直衛についてるもんだからさあ大変。
シュトリゴンに気を取れるとあっという間にアイガイオンの編隊から引き離されて
気がつけばニンバスを撃ち込まれて空が狭くなる。
でもシュトリゴンも数が多いせいなのか、適当に弾幕はってりゃ向こうが勝手に当たってくれる
というラッキーアクシデントもありました。
彼らは接近しすぎるので、グルグル回りながらバルカンやらミサイルを撃ちまくってると
ロックオンしたのとは違う敵が目の前に割り込んできてズドンと。
なんというか、こいつらホントにエースパイロット集団なんだろうか。
そりゃ、マトモにドッグファイトやったら大変ですけど。
例のアイガイオンやらコットスに攻撃を仕掛ける際に、
ミサイルけちって激突することが1度や2度じゃなかったのは笑えない
しかもバルカンで目標を連続で破壊しつづけると爆煙で前が見えなくなる。
視界が開けたとおもったらそこにギュゲスが割り込んできてゴチン。
開いた口がふさがらなかった。
ちなみにこのミッションはランクBでした。
やっぱこれは時間なんだろうな。
せめて多数の目標をロックできるミサイルを積んで出るべきだったな。
シリーズ恒例のトンネルミッション。
今回も当然ありました。
が、避けようと思えば避けられる親切設計。
今までは結構肝になることが多かったんですけどね。
やっぱ不評だったんでしょうかね。
慣れないと難しいし、慣れても心臓に悪いし。
そんな私は敢えてトンネルミッションを選んだ。
まぁ、激突したの10回近くにのぼるんじゃないでしょうかね。
トンネルに飛び込む前に入り口を吹き飛ばさにゃならんのですが、
真正面に捕らえてるのにロックオンできなかったりしてそのまま激突したり。
侵入コースを誤ればそのままズドンですから、慎重に軌道修正していると
いつの間にか後ろに回っていた敵機にズドンだったり。
飛び込んだはいいが、またしても目標をロックオンできなくてトチッたり。
天井から突き出している意地悪オブジェクトにぶつかることもあった。
めちゃくちゃイラついた。
だがこれがいい(ワケわからん
簡単すぎるのもどうかと思いますからね。
……今更ながらリップシンクが英語音声と微妙に噛み合ってない気がする。
もしかたしら日本語ベースで作られてたりするんだろうか。
だとしたら日本語でやらにゃならんじゃないか。
英語での言い回しがシリーズの醍醐味なのになぁ。
ACE6 プレイ雑記
ミラージュからスーパーホーネットに乗り換えた。
パラメータ上だとモビリティにそれほど差はないように思えましたが
5だと序盤で使え得る高性能機だったということもあったので。
2度ほどやり直したとはいえ一つのミッションに小1時間もかかるとはね。
いやまぁ、そのほうがなんか『それっぽい』気がしていいんですけど
休憩というか気分転換がてらにやるにはちょっぴり重たい。
そして思う。
少なくとも初心者向けじゃねーんじゃなかろうか、と。
大半のACE達はゲイツウェブでバカスカとミサイルを撃ちまくっているのだろうけど。
私は今の腕でゲイツウェブに飛び込む気はないッス。
絶対一方的にケツに撃ち込まれる。
いずれはやってみたいのだけどね……。
地上部隊が空港を制圧した場合は、その空港をプレーヤが使用できるってのは面白いと思う。
マップ上にある滑走路に強行着陸できるのはなかなかスリルがあってよろしい。
アプローチの工程がプレーヤ次第なので、フラッフラになりますが。
進入ラインを間違えるととんでもないことになる。
空港周辺の航空勢力を叩き落しておかないと、離着陸時に攻撃受けるし。
航空機なんざ離陸前にファックしてしまえばなんてことはないんですから。
がだ、それがいい。
当然の配慮なのかもしれませんが、この着陸プロセスはスキップできます。
しませんが。
この強行着陸にだってちゃんとメリットはありますよ。
通常であればマップ端の帰還ラインに到達しないかぎり、補給と修理を受けることができないのですが
これを使えばマップ端までわざわざ飛んでいかなくてもいい。
ミッション時間の大幅短縮が可能と言うワケです。
まだ慣れていないというのもあるのでしょうが、今回はよくダメージを食う。
1機のケツを追いかけてるうちに、数機にケツを取られる始末。
バレルロールとハイGターンを繰り返して振り切ったときにはロックオンした敵機が画面外へ。
かといってセミアクティブホーミングなんざ使った日にゃあっと言う間にズドンですよ。
バルカンに被弾したさいの効果音もかなりおっかないスよ。
イヤホンプレイしてるんですが、食らうたびに思わず首を竦めてしまう。
なんかもうミサイルでも直撃したんじゃないかと思うくらい。
あわててダメージチェックすると、実は数%しかダメージを受けてないんですけどね。
前からも後ろからもミサイルが飛んでくるのでハラヒヤですよ。
ムズイ、だがそれがいい。
イラつくこともありますが。
しっかしアレですよ。
今までのシリーズではミサイル搭載数が100発を超えることはなかったんですが
今回は序盤の機体から100オーバーしてるのには吹いた。
おいおい、こりゃいくらなんでも積み過ぎだろうとか思いましたが甘かった。
普通に弾切れになった orz
こりゃマップ上の空港も使えるようになるさ。
無線通信に耳を傾けていると時折『地上部隊の戦力が半減した!』だとか
『これ以上攻撃を受けたら持ちこたえられない!』とか
こんな感じで逼迫した状況を知らせる物が飛び込んでくる。
『ガルーダ隊、至急援護に向かえ』とか空中管制機はおっしゃりやがってくれますが
こっちこれで手一杯なんですけど!とハイGターンを繰り返す。
なんとか振り切って援護要請のあった空域に飛んでいってターゲットを攻撃する。
自分の戦い方が悪かったが故に味方戦力に被害が広がったんだと思ったんですが
ミッションの評価はランクSだったりする。
かなり焦るがどうやらミッション固定の通信内容っぽいですね、これを考えると。
いやいや、あんな無様な飛び方でランクS取れてもなんだか釈然としないんですけどね。
個人的にはB評価なのにSってことが何度か。
基準がわからんぞ。
……まぁ、大抵の場合はキルスコアなんだろうけど。
味方の防衛任務ってのが厄介ですよ、今回あるかどうか知りませんけど。
ストーリはトントン拍子で進んでいくのでプレイするのがやっとの人間はまったくついていけない。
ムービーシーンを挟んでるお陰でなんとなくって場合もありますしね。
まぁ、やりなれてもうちょっと余裕が出てくれば変わってくるのかもしれませんが。
そうそう、ミッションによりきですが場合によっては救援した部隊が
コチラの援護に回ってくれることがあるんです。
総攻撃とかの救援要請を出す必要はあるのですがね。
スピード落として安全圏けら眺めていると、まぁまぁまぁ
一斉に大量のミサイルが飛んでく様は見ていて面白い。
まさに『翼が群れなす大戦場』というヤツですな。
8日からアンケートが始まるらしいのでそれまでには一周目を終わらせたいところですよ
……って明日かよッ!?